自ら熱を発して・がんをなおす

がんは低体温からくる病です。

とくに体の冷えた場所に出来ます。

今、若い女性の乳がん、子宮頸がん、子宮体がん、肺がんが増えているのは、その場所が冷えているからです。

もちろん、食事や睡眠、ストレスといったことも原因になっていますが・・・

女性の乳房は、脂肪であるうえに突起しているため、とても冷えやすいのです。

女性の子宮は、袋状の臓器で空洞になっているため冷えやすく、また膣を通じて体温が逃げやすいのです。

肺も、袋状の臓器でとても冷えやすいのです。

だから、温めてあげます。

まずは外から熱を加え、温めてあげるといいでしょう。(もちろん火傷をしない程度に)

自宅での入浴や岩盤浴、温熱器など・・・

スムーズな上昇をさせるためには、酵素、ミネラルも必要ですので総合健康食品で栄養補給を活用するといいですね。

動ける人は運動も必要です。

温めて温めていくうちに、自分で熱を発することが出来るようになります。

発熱もそうです。

そして発熱後、がんが消えた人は結構います。

いわゆる腫瘍熱といわれるものです。

転移していたがんもキレイに消える

私の周りにもいらっしゃいますが、実際にはほとんどの方が、つらく痛みを伴う発熱だったといわれます。

あまりのだるさに不安になり、また治療を開始しそうになったよ、と言われた方もいます。

治癒力が高まったとき、だるさは究極になるといわれます。

その判断は難しいですね。

ですが、自然治癒力を高めるためにご自身でしてこられた方は、自分でわかるといいます。

人の体って本当に不思議です。

ですが、きちんと原理を知れば恐れることもなく過ごせることを感じました。

バランスのよい栄養を摂り、熱を発し、自然治癒力を高め、皆様が元気になられますように・・・

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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