子宮頚がんワクチンは無意味なの?

子宮頸がんワクチンについてはいろいろな問題があげられています。

ワクチン接種直後に起きた痙攣など副作用が報道されましたね。

見る度に胸が苦しくなります。

異物を体に入れるということは、このようなことが起きても不思議ではない気がしますね。

『子宮頸がんワクチンは全く効果はない』 と断言する鶴見隆史医師(鶴見クリニック院長)

アメリカ政府のFDA(米食品医薬品局)も『全く無意味』と認めているとか・・・

無意味どころか、サーバリックスに添加されている「水酸化アルミニウム」は、細胞や神経に対する毒性が疑われ、脳にダメージを与える恐れがあることも指摘されています。

アメリカの小児科医も、アルミニウムが細胞組織や代謝プロセス、神経系統を損なうことに関与していると述べています。

サーバリックスは『イラクサギンウワバ』という蛾の細胞の遺伝子を組み換えて、ヒトパピローマウイルスの持つたんぱく質を作っているとか・・・

本当ですか!? と耳を疑いたくなります。

まさに『劇薬』であるワクチン

接種後の免疫疾患の発症率は、子宮頸がんを減少させる効果に比べ、害の大きさの方が重大かもしれませんね

また、ワクチンが不妊症を招く率も大変高く考えなくてはなりませんね。

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