がんの原因がこんなところにも

私たちの周りには危険な食品が沢山出回っていますね。

そんな状況をつくってしまったのも、業者さんだけでなく、安くて簡単調理を求めている消費者である私たちの責任でもありますね・・・

そのなかでも危険とされるトランス脂肪酸、特に有名なのがマーガリン

別名「プラスチック食品」 とも呼ばれていますね。

米食品医薬品局(FDA)は、トランス脂肪酸は心筋梗塞などの発症リスクが高まるとして、トランス脂肪酸を含んでいるマーガリンの使用を原則禁止とする規制案を出しました。

にもかかわらず添加物王国の日本は、今でも多くの食品に使われています。

トランス脂肪酸を含む食品が、心臓疾患、冠動脈性心疾患、アトピーなどの原因になることは世界中から指摘されているとおりなのです。

しかし日本の消費者の意識がなかなかかわらないのも現実です。

それどころかトランス脂肪酸はマーガリン以外にも、ファストフードやレトルト食品、パンやお菓子、揚げ物など、さまざま場面で使われているため、摂取量は増加にあると報告されています。


トランス脂肪酸は、心臓疾患、アトピーなどのほかに2型糖尿病のリスクを増加させる可能性も指摘されています。

結果、血液を汚してしまうということになります。

血液が汚れれば→今度はがんを引き起こしてしまいます。


がんは血液の汚れです。

不自然な食べ物は→血液を汚し→体を酸化させます。

化学物質でつくられた不自然なものは摂らないように・・・・

意外なものにも・・・

油揚げ、がんもどき・・・

加工食品に含まれる硬化処理された油脂に由来すると考えられるトランス脂肪酸の含有量は製品によって大きな差があるようです。

しっかり選んで買うことを改めて気づかされました。

 

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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