健康食品はがんに・・・?

ガンになったら、ガンに効く健康食品はないものかと探す人も少なくありません。

○○でガンが治ったと言う宣伝を見れば、期待をするかもしれません。

それも事実でしょうが、実際にはなおらない人もいるでしょう。

なおった人は、健康食品以外に、底知れぬ自助努力があったかもしれません。

飲むだけでなおるなら、ガンに悩むこともないでしょう。

品質の良い本物の健康食品は、非常に心強いアイテムだと思います。

しかし、どんなに良いものであっても、信じて感謝して飲むか、それとも、とりあえず飲んでいる、とでは、全く違ってくるでしょう。

もちろん、体質的に合う、合わないはありますが、私たちの体は、心と体が繋がり、一体となって働きかけています。

心が良いと思ったことは、体にも良い影響を与えるのです。

逆に体のためにと言いながらも、心が信じていなければ、なんの意味も果たさないのです。

誰かにすすめられたから、お付き合いで飲んでいるというのは論外ですね。

なかには、あれもこれもとたくさんの健康食品やサプリメントを飲んでいる人もいますが、ある医師が、信じたものを1つ、または2つにしぼって飲む方が良い結果が出やすい、とも言われていました。

つまり、無闇に飲んでも効果をあらわすわけではないということです。

飲む人の意識が大切だと感じます。

健康食品に限らず、どんな療法も無闇にするのではなく、信じたものを丁寧に、1回1回、大切に感謝して扱うということが結果に差をつけるのではないでしょうか・・・

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

社会毒を避ける

日本では、2人に1人がガンになる時代です。

他人ごとではない時代です。

人間の体は、元気な人でも毎日数千個から数万個のがん細胞が発生しています。

これに対して、体は遺伝子修復機能をもち、がん細胞をアポトーシス(細胞の自殺)に導き、がんにならないよう働いています。

通常はアポトーシスされるがん細胞ですが、何らかの原因で遺伝子が傷つくと、がん細胞は爆発的に増殖をはじめることが、がんの始まりです。

 遺伝子を傷つける原因のひとつが生活毒です。

食品添加物、農薬、化学製品、界面活性剤使用の化粧品、シャンプー、薬、たばこなど・・・

肉、乳製品、卵などの動物性の食品も体内で毒に変わる可能性の高い食べ物です。


日本に大量に輸入されているブラジル産鶏肉

ブラジル政府は輸出の停止をしてますが・・・

遺伝子を傷付けてしまう鶏肉を食べていませんか??

がんにならないために

がん細胞を正常細胞に戻すためには、遺伝子を傷つける毒素を入れないことが大事です

細胞の修復には

『口から入れる栄養と心』

夕食で摂ったものが、その日の細胞の修復に働きかけます。


食べたものがガンをつくり、食べたものがガンを治す


夕飯は、抗酸化力の強いキャベツの千切りと、酵素を働かす納豆、味噌汁などの発酵食品がおススメです。

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がんとショウガシップ

がんになったときよくやっていた→生姜シップ

生姜シップは血行にも良く痛みや解毒にも有効です。

生姜シップの効果を高めるためにも・・・・ 

まずは滞っている 『氣』 を流してから始めると更にいいですね。

深い呼吸でゆっくり、体にしっかりと酸素を入れて・・・


【生姜シップのやり方】


大きめの鍋に70~80℃のお湯を沸かします。

すりおろした生姜(新生姜はダメですよ!)を木綿の袋に入れ、大さじ1ほどの天然塩と一緒に鍋に入れます。

もちろん水分も一緒に鍋に入れます。

 

木綿の袋がなければ、お茶パックなどを活用してください

 

気を付けることは、沸騰させないことです。 【注】
(生姜の酵素がなくなります)

ゴム手袋をして、鍋のなかの生姜の入った袋をもんでエキスを出しきります。

鍋のお湯が生姜の汁で濁ったらフェイスタオルを2〜3枚入れます。

温まったらタオルを絞り、キレイにたたんで体にのせます。

患部の前に、肝臓、腎臓をしっかりと温めます。

熱を逃がさないように、タオルの上にビニールなど1枚敷き、さらにバスタオルなどを上からおおい保温します。




この時、大切なことが・・・



生姜シップとがんに感謝をすること

 

『ありがとう』 を言葉に出して・・・・

『ありがとう』 といった波動の高い言葉を・・・

 その結果、『氣』 の巡りが良くなり、効果が出やすくなるのです。

本当に効果あるの?

と思っている人は残念ですが、疑いを持ちながら挑んだのでは・・・効果は出ませんね。

がんは長い長い歳月をかけ出来た塊ですので、こつこつとした毎日の積み重ねが大切です

生姜シップをすると、ポッカポッカになり、皮膚を通して悪いものが流れ出てるような感覚を持ちます。


この感覚が大切です。



【注意】 使ったタオルは、鍋に戻さず速やかに洗ってくださいね。


 

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姿勢を正して酸素を摂り入れ筋肉疲労回復

寒くなってくるとついつい力が入り、筋肉がこわばってしまいますね。

筋肉疲労は、日頃の運動に関係なく起きています。

ストレスを感じると→肩に力が入りコリが出来ます。

ストレスが長引き→交感神経が緊張状態になると→慢性筋肉疲労になります。

筋肉が炎症を起こしてしまうと→痛みや重さを感じ→熱をもつこともあります。

慢性筋肉疲労を起こしたとき→プロスタグランジン(血管拡張作用がある物質)が分泌され痛みや熱を出して→体の改善に働きかけています。

痛みや発熱があると→消炎鎮痛剤で抑えたくなります。

なのですが・・・

消炎鎮痛剤は→体温を下げ→血流を滞らせてしまい→筋肉疲労が起きやすい状況をつくってしまいます。

がんになり悩み、落ち込んでいる人、悲しくて背中を丸め、怖くて体が縮こまっていませんか?

猫背は内臓が圧迫され、血流が低下してしまいます。

血流の低下は、酸素不足、体温低下となり、がんが治らない状況をつくってしまいます。

心はついていけなくても→まずは背筋を伸ばしてみませんか?

腹式呼吸で体内に酸素をしっかりと送ることで、筋肉疲労を和らげていきます。

とくにコリがひどい人、ストレスが強い人は、リラックスできるよう横になってすると効果的です。

横になり、口で息をゆっくりと吐きます。

次に鼻で息を吸います。このときお腹が膨らむよう意識します。

今度は吸ったときの2倍以上の時間をかけてゆっくり口で息を吐きます。このときお腹がへこむよう意識します。

これを私は15分ほど繰り返します。

気をつけることは→肩の力をぬいて→体をゆるめることです。

気になる部分を優しくさすってあげてもいいですね。

 

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がんと共に生きる基本と秘訣

がんと共に生きるためには、感謝して前向きに生きること

そして、生きるための基本とは

●体温を上げる ●深い呼吸をする ●糖に気をつける


がんは【低体温、低酸素、高血糖】この環境から発生します。

この環境はミトコンドリアが生きにくい状態のため、がんを増大させる細胞分裂を起こしてしまいます。

【がんと共に生きる秘訣】

細胞分裂を抑えるミトコンドリアが生きやすい環境をつくるり、まずは深部体温(内臓の温度)を上げること。

深部体温が上がると→副交感神経が優位になり→ホルモンが分泌し→精神面においても安定しやすくなります。
                                        そして、副交感神経が優位になることで呼吸が深くなります。

体温が上がると血流も良くなり→全身にしっかりと酸素が流れていきます。
                                        体温と酸素を必要するミトコンドリアは→この法則で元気になります。

(がんの周辺には、ミトコンドリアが少ないそうです。)

そして、高カロリー・低栄養の状態を避け、腹7分目で必要な栄養を摂り入れる

これが、がんと共に生きる秘訣です。


そして、一番大切なことは、感謝をもって生きることです。

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ビタミン補給と脂肪燃焼には食前キャベツ

少しでいいから毎日食事に使いたいもの

それは 『食前キャベツ』

食前といっても、食事の数分前に食べるのではありません。

食事のときに最初に食べる生キャベツの千切りという意味です

生のキャベツを食前に頂くことで→体に必要なビタミンを補給すると同時に→脂肪が燃焼しやすい体をつくります。

食欲も抑えられると同時に、キャベツによって総カロリーを減らすことができます。

なので、腹7分目の人には最適な食べ物ですね

キャベツは水溶性と不溶性の両方の食物繊維を含んでいるため、腸内環境を整えるにはとても良いお野菜です。

そしてキャベツに含まれている 「フィトケミカル」 

この栄養素ががん治しの最も強い味方になります。

フィトケミカルは、活性酸素を無毒化にする作用(抗酸化力) がありますのでがんの予防にも、とても優れています。

ぜひ食卓に千切りキャベツを置いてみては・・・・

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蜂粋ゴールドプロポリスとは・・・

プロポリスってハチミツから摂ったものですか!? とよく聞かれます。

プロポリスはミツバチの巣の入り口ですハチ

ミツバチが樹液を摂りに行き、自らの酵素と混ぜ合わせたものを巣の入り口に塗ったものがプロポリスです。

ミツバチは、外敵の侵入を防ぐために抗菌物質であるプロポリスを塗って身を守っています。

こうやって巣の中を無菌状態に近づけ生命を守っています。

古代エジプトでは、ミイラの腐敗を防ぐために使われてきたほど・・・

私が愛す蜂粋ゴールドは、世界最高級といわれるブラジル産プロポリスです

ミツバチが樹液を摂りに行く起源植物は、アレクリン系を含むユーカリ系です

なぜユーカリ系なの!?

というと・・・

ユーカリはユーカリそのものに薬効があり、化学肥料や除草剤を必要としていないので、ミツバチが樹液を摂りに行く起源植物もオーガニックで安心安全であることからです

せっかく無添加の健康食品を摂っていても栽培や原料が農薬などで汚染されていてはダメですから・・・

私も膠原病、そしてガンになってから、欠かさず愛飲しています

そして、蜂粋ゴールドプロポリスのカプセルタイプもあります

木樽で10年熟成させています

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湯たんぽでお腹をあたためリンパ球を上げる

体が冷えれば免疫は低下し、そして冷えた部分にがんが出来ます。

私たち人間は、体温を一定に保とうとする恒温動物です。

体温が上昇すれば下げようと働き、体温が低下すれば体外に熱を逃がさないように働きます。

体温を正常を保とうとする働きがあります

しかし、なんらかで機能が衰えると、体温は下がったままとなり、冷えた部分にがんが出来てしまうのです。

体温の低下は、免疫力の低下と比例します。

がんの人は、リンパ球(免疫細胞)の数が少ないことがわかっています。

お腹が冷えていませんか?

お腹は免疫をつくる場所です。

がんの人の多くは、お腹が冷えており免疫細胞が低下しています。

がんを治すためには【体を温め】【リンパ球】(免疫細胞)を

上げていき、効率よく体を温めることです。

それには、筋肉の多い部分を温めることが重要です。

『例えば太もも』

特に女性は座っているだけで下半身が冷え、足の付け根などに痛みを感じる人も少なくないですね。

食事をすると全身の血液が胃に集まってくるので、下半身はさらに冷やすくなりますので、食事のときや食後のくつろぎの時間など、太ももに湯たんぽをのせて温めると良いでしょう。

寝る時も電気毛布より湯たんぽがおススメです。

湯たんぽで温めると気持ちよく感じる時それは、体が冷えている証拠

湯たんぽで体が温まり→気持ちよく感じると副交感神経が刺激され→血管が開きます。

副交感神経が優位になると→リンパ球が次第に増えてきます。

血流を促す食品を摂るとさらに体熱を放出し、リンパ球が増えてきます。

体を温める前に総合健康食品などを摂るといいでしょう

私は入浴前にプロポリスを飲みます。

そして内臓にキレイな血液がしっかりと送られれば→内臓の働きも良くなり→体調も良くなります。

湯たんぽで体が温まると→心も落ち着きます。

体が温まると心も温かくなりますし、呼吸もゆったりとしてきます。

がん細胞は体が温かい環境と沢山の酸素が苦手なのです。

 

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牛乳で骨折?

体や骨に良いといわれてきた牛乳

この話は、人間のことではなく、子牛のお話のようですね 

小さな子牛が、たった数年で1トン近い成牛になるのですから、牛乳はすばらしい栄養です。

ですが、人間が摂ると→早老、つまり若くして→病気にかかりやすくなる

ということです。

そして、この牛乳に含まれる【乳糖】が日本人にとっては問題といわれています。

乳糖は【ラクターゼ】という分解酵素によって分解されますが,アフリカ人やアジア人は幼児期以降、分泌されなくなります。

分解する酵素がないのに乳糖が体内に入ればどうなるでしょう・・・

牛乳のカルシウムは吸収されないばかりか、体内にあるカルシウムを外に排出してします。

その結果、カルシウム不足となり骨折しやすくなるのです。

嘘のような本当の話にびっくりです。

牛乳を1日3杯以上飲む人は、股関節骨折の確率が60%も高く、がんが骨転移しているから骨折を防ぐためにと、牛乳をしっかりと飲んでいる人は心配です。

牛乳を飲みなさい!といわれた世代

牛乳とがんの関係はどうなのでしょう。

 

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ワクチンの中身を知ることも大切

インフルエンザワクチンは効かないことは百も承知

実際の現場でのインフルエンザの罹患率を調べても何の効果もなかったことは証明されています。

そもそもインフルエンザウイルスは鼻や喉から感染します。

私たちの鼻水や唾液に含まれる免疫IgAが感染を防いでくれているのですが、現行のワクチンの内容では全く予防になっていないことは多くの専門家も指摘していますね。

しかも、多くの発ガン物質を含んでいること

ワクチンは多種多様の猛毒でつくられていますね。

『ワクチンには、80~100種類の猛毒が入っている。有機水銀化合物のチメロサールなんていう神経毒が、子どもに与えていい安全基準量の1000倍も2000倍も入っているし、発ガン物質のホルマリンも入っている。それから豚とか牛とか猿の体液が入ってるんだ。子宮頸ガンなんか、蛾の細胞からできている』

船瀬俊介氏のご著書にもありました

多くのワクチンに使われている『チメロサール』は水銀の一種で非常に危険であり、特に子ども達に与える影響はどうでしょう。

これからインフルエンザの季節ですね

ワクチンもよく考えたいものです

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