はちみつは体を活用する

スポーツの後、レモンのはちみつ漬けを食べていた記憶があります

何とも思わずに食べていたものも、ちゃんと意味があったのだな・・・と今になって感謝しますね

はちみつの主成分は単糖類なので、体内に入ると短時間で腸壁から吸収され胃腸に負担もなく、血管に入り栄養となります。

筋肉を素早く疲労回復させるために、レモンのはちみつ漬けが登場してたのです

また、肉体の疲労を感じたときには、はちみつにお湯を注ぎ、絞ったレモンや柚子を入れて飲むといいですね

ミネラルやビタミンを体内から奪ってしまう砂糖に比べ、はちみつは真逆でミネラルやビタミンをたっぷりと含んでいます。

そして、はちみつには、強力な殺菌作用があります。

この殺菌作用を活用して、昔からはちみつは、火傷や擦り傷、のどの炎症、湿疹、口内炎など、幅広い治療に使われてきました。

細菌学者のW・Cサケット博士が、はちみつの殺菌力を調べるために、ハチミツに細菌を混入するという実験を行なった結果、赤痢菌は10時間以内で全滅、パラチフス菌は24時間以内、腸チフス菌は48時間以内に死滅したという報告があります。

エジプトのピラミッドから発掘された3千年前のハチミツが、全く腐敗していなかったという記録があるくらいですから、驚くべき殺菌力ですね

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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