がんの名医は自分・自然治癒力を高める

「ひとは、体のなかに100人の名医を持っている」

医聖ヒポクラテスの有名な言葉ですね。

名医とは自分自身・つまり自分がもつ自然治癒力のことです。

私たちの体は、常に正常を保とうとする働きが備わっています。

この自然治癒力をしっかりと働かせるための療法があります。

●ナチュロパシー(自然療法) 食事・健康食品・薬草・断食・・・

●オステオパシー(整体療法) 鍼灸・指圧・カイロ・・・・

●サイコパシー (心理療法) 座禅・瞑想・音楽・波動・・・

免疫が上がり自然治癒力が高まっていくのですが

ここで忘れてはいけないこと

力を抜いて自然体でいることです。

「がんは治る」 という信念をしっかりと持ち続ける

しかし、力が入りすぎると信念がやがて執着へと変わってしまいます。

執着ほど恐ろしいものはありません。

執着が強くなると、恐れが強くなります。

恐れが強くなると交感神経が過剰となってしまいます。

これでは、せっかくの療法も台無しになってしまいます。

力を抜いてリラックスすることを忘れないでくださいね。

そして、自分の体の癌とのコミニュケーションも忘れずに・・・

がんは多くの気付きを与えてくれた存在

感謝して、がんが小さくなって消えていくイメージをしっかりと描きながら、がんに優しく声をかけてあげてくださいね。

純粋で強い想念や言霊はその現実を引き寄せます。

プラスの言葉をかけた続けた花と、マイナスの言葉をかけ続けた花とでは、育ちや、また枯れるまでの過程が全く違ってきます。

がんを悪魔だと思えば、自分の心もとがってしまい、体に伝わっていきます。

がんも自分の大切な細胞と思えば、おおらかな心が生まれ、自分の体を労わる行動を自然と起こすのです。

自分の細胞だからこそ大きな差をつけるでしょう。

治っていく自分をイメージして、大自然の恵みと自然界の波動を感じながら実践するのみ

ご先祖様から頂いた大切な身体です。

自分を信じ、自然治癒力を高め、乗り越えて頂きたいとせつに願っています。

私のがんを治す生き方をご覧くださいね

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った          女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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