子宮頸がんの痛みを解放

子宮頸がんの痛みに悩んでいたFさんです。

今は、毎日 生姜湿布のあとプロポリスを飲みながら

できる限り薬に頼らず過ごされています。

以前は夜になると、お腹を押されるような痛みが続いていたそうです。

痛みで一旦夜中に目が覚めてしまうとそこからは眠れない

痛みに加え、自分はどうなっていくのだろうかと考えたら怖くて震える日々が続いていたそうです。

痛みを止めたい

でも病院から出された痛み止めを飲むことも怖かった・・・

この薬がないと私は生きていけないのでは、と考えた

その薬でさえも少しずつ効かなくなっているような気がした

たったひとり、夜中に考え、このまま死んだほうが楽なのかも・・・と考える日もあったそうです。

だけど、子どもたちの寝顔をみると、馬鹿だったと思い直し、また1日を過ごしてきたそうです。

それも自分をだましだまし、ただただ1日が過ぎることだけだったといわれます。

癌なんて見つけなければよかった・・・

検診なんて行かなければよかった・・・

と後悔しているとのことでした。

ですが、痛みと同じく、心も少しずつ変化し始め

まだまだ、気持ちが落ちる日もあるそうですが、後悔の気持ちが少しずつ感謝へと変わりつつあるようです。

人の気持ちは1日のうちにも何百、何千回と変わっています。

Fさんだけではないですよ・・・

みんな一緒です。

あとは気持ちが落ちた時間をいかに短くするかですね!

痛みから解放され、心が軽くなった!

心が軽くなったから、痛みから解放された!

どちらも正解です。

心から、皆様のご健康とお幸せを祈っております。

絶対に・・・ひとりで悩まないでくださいね。

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がん三大療法だけに頼らない生き方

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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