末期がんから生還した人は自分の愚かさに気付いた人

とらわれ過ぎても がんはなおらない

癌をなおすには、バランスと感性が必要です。

○○をやったらなおったという人

ただ、それだけでなおったわけではないのです。

進行がんを克服した人、末期がんから生還した人は、自分の愚かさに気付いた人たちです。

○○だけでもがんはなおらない

がんは怖ろしい存在であるという固定観念を捨てる

がんは病院がなおしてくれるものという固定観念を捨てる

データが正しいという固定観念を捨てる

そして

がんはなぜ出来るのか

がんはどうやって退縮していくのか

まずは原理原則を知ることが重要です。

私は、それらを知ったことで愚かな生き方をしていることに気付いたのです。

そして、がんは感謝すべき存在であることを知ったのです。

再発転移の意味も、ひとそれぞれで変わってきます。

がんが出来た本当の意味を知ったとき、自ずとがんをなおす方法が見えてくるのではないでしょうか・・・

がんをなおすコツは、頭で理解するものでもなく、体で掴むもの

体の声を聴けるようになること

バランスのとれた良い栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、がんを癒していくのです。

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

自分を変えるためには思い込みを解き放す

過去の経験が思い込みをつくります。

思い込みは自分を縛りつけ

行動を制限していることを知る

自分を変えたいならば、自分を縛りつけている思い込みを解き放す。

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自分に合ったがんの治し方とは・・・・

遺伝子を傷付ける原因は、活性酸素、ウイルス、紫外線などがあります。

遺伝子は傷付いても自覚症状はありません。

ガンはこの遺伝子が傷付いたことによって発症します。

ガン化され、気付くまでに約10年近くの時間を要します。

しかし、私たちは気付くこともなく、ガン細胞は増え続け、気付く頃にはガン細胞の数は10億個を超えているのです。

私たちは生きている以上、活性酸素の生み出します。

また、紫外線を避けて生活することは出来ません。

紫外線を全く浴びない生活の方がむしろ不健康です。

ですから、細胞のガン化を避けることは難しいということになります。

しかし、ガン化した細胞をアポトーシス(自殺)にもっていくことはできます。

ここで役立つのが自然治癒力です。

つまり、自然治癒力があれば、ガンになることもなく、ガンになっても自然治癒力を探求し、高めれば、ガン細胞をアポトーシスに導くことが出来るのです。

小腸の細胞は、新しい細胞に生れ変わるたびに死んだ古い細胞を大便と一緒に排泄します。

その量は1日30gともいわれ、3日に1回ペースで古い細胞から新しい細胞へと変わっているそうです。

なぜこのようなスムーズな循環が出来ているかというと、小腸は新陳代謝が活発だからです。

このように免疫機能が高く、細胞の脱落を繰り返し、同時に有害物質を排出している小腸はガンになりにくい臓器のひとつです。

新陳代謝を活発にすることで、自然治癒力を高め、アポトーシスに導き、ガンを自然退縮させる

ここに目を向ければ、自ずと自分に合った治療法が見つけ出せるのではないでしょうか・・・

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がんの恐怖を安心へ・・自分を信じたことをやり続けること

がん治癒に一番の妨げとなるもの

がんに対する恐怖です。

恐怖心は、体におおきなストレスを与えます。

恐怖心は、助かりたいという苦しみを与えます。

助かりたい一心に様々なことに気持ちが流れてきます。

あれもしたい、これもしたいと様々な療法が目に入ってきます。

癌になったというと、友人や知人が、あの療法が良い、この療法がよい、と親切に教えてくれます。

あたかも知っているように、あたかもみんな治っていくかのように教えてくれます。

すると軸がブレてしまい、あれもこれもとたくさんのことをしようとして中身が薄くなってしまう人も・・・

結局、何が正しいのかわからなくなり、心がブレ、不安はさらに大きくなります。

なかにはすすめられた療法にどっぷり浸かってしまい自分を見失ってしまう人も・・・

ふと気付いたときには、自分ではなにも出来なくなっています。

がん治しは、多くを望むと失敗します。

何を捨てるかが大切

捨てることは勇気が要ります。

しかし抱え過ぎは余裕がなくなり、結局行き詰ってしまいます。

広く浅くではなく、ひとつのことを深く深く掘り起こし、とことん磨くことです。

そこに本当の信念が生まれてくるのです。

たくさんの療法、多くのサプリメントより、ひとつのことをしっかりと確実に続けることで効果をあらわしています。

本当によい総合健康食品であるなら1種類で充分です。

余分なものは捨てる

ガンになった原因も捨てる

これが癌を治す秘訣です。

捨てたところにいい具合に隙間ができ、その隙間に心のゆとりが生まれてくるのです。

恐怖心を安心に変えるには、自分が信じたことを黙々とやり続けることです。

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人は追いつめられ本物となる

人は追いつめられ、成長し

人は追いつめられ、生きる知恵を出す

人は追いつめられ、本物となる

だから苦難を恐れず、危機に立ち向かう心を養っていく

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感謝は心にゆとりをつくる

感謝は心にゆとりをつくります。

ゆとりがあるから感謝するのでなく

感謝するから、ゆとりが出来るのです。

問題に直面しても平常心を保つために

常に感謝を意識します。

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下半身を冷やさないがんなおし

がん治しは、溜まった毒素を排出して体内をキレイにすることが重要です。

なぜなら、癌は毒素が溜まってできた塊だからです。

溜まった有害毒素をスムーズに排出するためには、下半身を動かすことです。

運動をして足が温まると血流が良くなり、体の毒素が下半身に移動し、体外へ排出されやすくなります。

下半身を鍛えることが、毒だしのコツです。

しかし、癌を患っている人は、体温(特に内臓の温度) が低く、血流が悪いため浄化機能が衰えています。

この季節、冷房のなかにいると足は冷えてきます。

冷たい空気は、足元に集まりやすいので、体で感じている以上に下半身は冷えているかも・・・

歩いたり、階段を上り下りしたり、また椅子座ったままでも足を持ち上げ上下させる運動など、自分の体調や環境に合わせ、やってみると良いでしょう。

入浴においても、がん治し、がん予防には、夏場であっても血行を良くするために湯舟に入ること

湯舟のなかで、ふくらはぎをマッサージするとリンパの流れも良くなります。

これら下半身の冷えは、女性の生理不順や生理痛にも関係してきます。

下半身の冷えは、子宮の冷え

子宮の冷えは、下半身の冷え

子宮がん、卵巣がんを含め、すべては冷えから起きています。

女性は生理用品にも気を配っていますか?

子宮がん、卵巣がんの方の多くが、共通する点

市販のおりものシートをずっとしていた・・・

ほとんどの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

そして、これらの製品に有害性が危惧される点として、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれていることです。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためのものですが、大変な有害化学物質となっています。

実は、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

まさに、冷却シートと同じく、生理用品が体を冷やしているということです。

特におりものシートは24時間365日使っている人がいますね。

子宮は、袋状の臓器であり、冷えやすい場所

24時間冷やしてしまうことにもなります。

子宮を冷やすものより、子宮を温めてくれる安全なものを使うことをおススメします。

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毎日の生活に発酵食品と抗酸化物質を摂り入れる!

活性酸素は必要以上に増えてしまうと、正常細胞の遺伝子に傷をつけてしまい、がんなどの病気をつくってしまいます。

その活性酸素を過剰にさせないよう働いてくれるのが腸です。

健康な腸は、強い抗酸化力で活性酸素を除去してくれます。

私たちの腸内に住む腸内細菌たちは、免疫向上に日夜働き続けています。

しかし、腸内細菌が減ると抗酸化力が弱まり、活性酸素の除去が出来なくなります。

そして、がんなどの病気が発生してしまうのです。

だから、腸内細菌を増やして腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが大事だといえます。

腸内細菌を増やすのは、発酵食品です。

腸内細菌と言えば、ヨーグルトとイメージされますが、動物性食品である乳製品は腸のなかで腐敗しやすい食品です。

動物性食品は避け、植物性発酵食品をおススメします。

日本人には日本人にあった菌を摂り入れる

お漬物、納豆、味噌といった日本の昔ながらの食品がおススメです。

抗酸化力の強い味噌は、放射能の害も緩和させてくれる優れもの

毎日摂りたい食品のひとつですね。

【食が癌をつくり  食が癌をなおす】

癌になったことで、乱れていた食生活に気付かされた方は多いのではないでしょうか・・・

私もそのひとりです。

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失敗は宝にもなる

遠回りをすることで

知らなかったことを知り

出逢いがあります。

人生には何ひとつ無駄はない

失敗は宝にもなるのです。

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がんの名医は自分・自然治癒力を高める

「ひとは、体のなかに100人の名医を持っている」

医聖ヒポクラテスの有名な言葉ですね。

名医とは自分自身・つまり自分がもつ自然治癒力のことです。

私たちの体は、常に正常を保とうとする働きが備わっています。

この自然治癒力をしっかりと働かせるための療法があります。

●ナチュロパシー(自然療法) 食事・健康食品・薬草・断食・・・

●オステオパシー(整体療法) 鍼灸・指圧・カイロ・・・・

●サイコパシー (心理療法) 座禅・瞑想・音楽・波動・・・

免疫が上がり自然治癒力が高まっていくのですが

ここで忘れてはいけないこと

力を抜いて自然体でいることです。

「がんは治る」 という信念をしっかりと持ち続ける

しかし、力が入りすぎると信念がやがて執着へと変わってしまいます。

執着ほど恐ろしいものはありません。

執着が強くなると、恐れが強くなります。

恐れが強くなると交感神経が過剰となってしまいます。

これでは、せっかくの療法も台無しになってしまいます。

力を抜いてリラックスすることを忘れないでくださいね。

そして、自分の体の癌とのコミニュケーションも忘れずに・・・

がんは多くの気付きを与えてくれた存在

感謝して、がんが小さくなって消えていくイメージをしっかりと描きながら、がんに優しく声をかけてあげてくださいね。

純粋で強い想念や言霊はその現実を引き寄せます。

プラスの言葉をかけた続けた花と、マイナスの言葉をかけ続けた花とでは、育ちや、また枯れるまでの過程が全く違ってきます。

がんを悪魔だと思えば、自分の心もとがってしまい、体に伝わっていきます。

がんも自分の大切な細胞と思えば、おおらかな心が生まれ、自分の体を労わる行動を自然と起こすのです。

自分の細胞だからこそ大きな差をつけるでしょう。

治っていく自分をイメージして、大自然の恵みと自然界の波動を感じながら実践するのみ

ご先祖様から頂いた大切な身体です。

自分を信じ、自然治癒力を高め、乗り越えて頂きたいとせつに願っています。

私のがんを治す生き方をご覧くださいね

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