体内バランス・不自然な生き方を整えていく

ウイルスや病原菌の感染によって起きる病気

病気は体内バランスが崩れ免疫系が正常に働かなくなったことから起きます。

免疫系がしっかりと働いてさえいれば、たとえ感染したウイルスや病原菌であっても一生涯 発症することもなく過ごすことが出来ます。

体内バランスが崩れる原因とはなんでしょう・・・

● 精神的ストレス (悩み、悲しみ、不安・・・)

● 肉体的ストレス (過労、睡眠不足、栄養不足・・・)

● 環境的ストレス (電磁波、低周波、農薬散布・・・)

● 毒素的ストレス (薬、添加物などの有害物質・・・)

どのストレスも、人間にとって不自然な生き方であり、体内のバランスを崩してしまうのです。

不自然な生き方は、がん細胞と闘うNK細胞(免疫細胞)を激減させてしまいます。

NK細胞が激減すると、がん細胞は増殖します。

病気の発生原因は、ウイルスや病原菌ではなく自分自身の内にあるということです。

不自然な生き方をしている自分に気付かなければ、病気をなおすことはできないのです。

というよりも、そもそも病気など存在しないのかもしれません。

バランスを崩したために起きた、からだの不調

だから、自分が気付いて整えていけばいいのです。

病気として扱えば、病人になっていきます。

まずは思い当たる不自然な生き方を見直してみませんか?

そして最も影響を与えるのは精神的ストレスです。

精神的ショックは、30%以上ものNK細胞を激減すると言われています。

NK細胞も自分でつくるもの

病気も免疫も自分次第ですね。

告知によってショックを受けている人も、NK細胞のためにも早く気持ちを切り替えてほしいと願っています。

私もそうでした。

そのとき、支えになってくれたのがプロポリスです。

そのプロポリスが多くの方のお役に立っていることは心から嬉しく思います。

明るく、おおらかな心で、前を向いて生きたいですね!

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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