がんの自然退縮は誰にでも起こり得るの?

がんの自然退縮は誰にでも起こり得るの??

誰しもが気になるところだと思います。

余命宣告を受け、残された時間を大事にしたいと思い、病院生活をやめ、それから数年の月日が経ち、今も元気に暮らしている人もいます。

進行がん、末期がんと診断されたあと、いつの間にか消えたという人もいます。

これが、がんの自然治癒や自然退縮といわれるものです。

なぜこのような現象が起きるのでしょうか・・・

私たちの体内では毎日がん細胞が発生しています。

しかし免疫力が正常に働いていれば、がん細胞はアポトーシス(細胞死)され、増殖することはありません。

がんという塊にならなくて済むのです。

これが、体を正常に戻そうとする自然治癒力です。

すべては、自然治癒力の働きで決まる、といっていいほど自然治癒力の存在は重要です。

自分のからだのなかで、自然治癒力を引き起こす状況をつくれば、がんが自然退縮することも有り得るということです。

そのためには、免疫を高める

免疫を高めるには、血液をキレイにすることです。

がんをなおした人の着眼点は、癌そのものではなく、自然治癒力(免疫力)です。

そのために、血液をキレイにすることを心掛けています。

癌細胞も自分の大切な細胞の一部

からだの治癒システムのスイッチを押すことが出来るのは、自分自身です。

本来は、みな、治癒させる力をもっています。

ただ、使えていないだけ、低下しているだけなのです。

バランスのとれた栄養で、体を温め、明るく前向きに生きる

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

他人の言葉や態度に悩むとき

苦手と思えば、相手もその様な態度なる

好きと思えば、相手もその様な態度になる

人は、自分を映す鏡です。

他人の言葉や態度に悩むときは、まず自分の言葉や態度を観察してみるといいですね。

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化学療法と代替療法の併用に疑問?

よく聞く悩みをあげてみました。

● 化学療法が嫌で代替医療を選択したのに、家族から手術と抗がん剤治療を強くすすめられた

● 代替医療を西洋医学との併用として使うことをすすめられたが、自分自身が腑に落ちない

代替医療とは、外科的手術や薬剤に頼らずに、自分で治そうとする治癒力を引き出す治療法です。

治癒力を低下させる手術や薬剤から脱出するために生まれた代替医療

西洋医学とは正反対な考えを持ちます。

そもそも代替医療は、西洋医学を補うための治療法ではないのです。

だから、その使い方に矛盾を感じている人も少なくないのでしょう。

よくあるパターン

化学治療で治癒力が奪われ、針治療、温熱治療などで補う

しかし、抗がん剤の毒性は非常に強いため、なかなか根治には辿り着けない

針治療や温熱治療の効果のなさにがっかりする

こんな経験ありませんか?

がんになったということは、何かしらが原因で免疫力(治癒力)は低下しています。

そこで針治療や温熱治療を行い、免疫力(治癒力)を高めようとします。

そして、化学療法で、また免疫力を一気に低下させてしまう

また、免疫を高めることをする・・・

火をつけては消そうとする

消してもまた火をつける

まさにこの繰り返しをしているのです。

毒をもって毒を制す (毒を除くために別の毒を利用する)

これが西洋医学の抗がん剤治療の考え方です。

人間が持ち備えた自然治癒力を最大限引き出し活用する代替医療とは真逆なのです。

がんを治すという目的は同じであっても、西洋医学と代替医療では考え方が全く違うことをよく理解する

自分はどっちの考え方なのか

また、なにが自分の体に必要なのか

きちんと選択することが大事ですね。

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他人ではなく、今の自分を意識すること

人の人生は十人十色

みんな違います。

だから、他人からの評価で、自分を評価する必要はなく

自分は、自分

他人ではなく、今の自分を意識することですね。

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苦しい経験をすればするほど心の免疫をつくる

思い通りにならないのが、人生

苦しい経験をすればするほど

向き合える自分になります。

苦しい経験が、心の免疫をつくってくれていることに感謝です。

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余命宣告から這い上がった人

「がんは治らない」 「末期がんだからもうダメだ」 「医者がさじを投げたのだから無理だろう」 と思い込んでいる自分の考えを捨てない限り、癌は治らない

余命半年の宣告からみごとに這い上がった人

生存率5%と言われながら生き続ける人

この人たちが気付いたことです。

私たちは子どもの頃から、病気は病院で治すもの、病気のことはお医者さんが一番よくわかっている、と頭に叩き込まれ生きてきました。

確かに急性期には医療の力に助けられたと思います。

余命宣告から這い上がった人、末期ガンを克服した人を見る限り、すべてではないように感じます。

人の体は皆 違います。

体質も違う、体型も違う、性格も違う、環境も違う、癖も違う・・・

病気になった原因も違う

体がわかるのは、体の持ち主である自分自身です。

なおる可能性、なおらない可能性、生存率、余命

これらの数字に、大切な自分の体を当てはめて良いのですか・・・

ただ、余命を聞けば、ほとんどの人はショックを受け、正気を失います。

まさに患者さんは死刑台にのせられたようなもの

とてつもない大きなストレスで交感神経が究極の緊張状態となり、NK細胞は激減してしまいます。

NK細胞どころか、他の免疫細胞も失い、生命力はどんどん低下してしまいます。

言葉や数字 (余命) を聞いた脳は、余命期間を覚え、体に指令してこのような現象が起きてしまいます。

余命宣告や生存率という言葉に惑わされてしまう人間の脳

しかし余命宣告から這い上がった人、末期がんから立ち上がった人たちは違います。

言葉や数字に惑わされることが命とりになることに気付き、脳で考えるのをきっぱりとやめ、自分の心の持ち方を変えて、自ら癌を消失させています。

がんをなおすには、おびえない、あきらめない、き然とした心が絶対に必要です。

がんにおびえる心を捨て、人生を楽しく前向きに生きる

ちょっとしたことで心の持ち方は変えることが出来ます。

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筋トレでNK細胞を活性化

体温は、免疫機能と深く関わっています。

体温が下がると自律神経のバランスが崩れ、交感神経が優位になります。

すると白血球内のリンパ球が減少し、免疫力が低下してしまいます。

体温が1度下がれば免疫が30%下がるといわれるくらい免疫力は体温に影響を受けているのです。

低体温の人ががんになりやすいのは、免疫力が低下しているからですね。

もっといえば、リンパ球の減少は、NK細胞の減少を意味します。

NK細胞は、がん細胞を見つけてはすぐさま攻撃している免疫細胞です。

常に私たちの体内でパトロールをしてくれています。

NK細胞は、がん細胞をきっちりと認識することができるため、そのおかげで正常細胞は攻撃されることもなく過ごせます。

とても頼もしい存在です。

しかし、このNK細胞が減少してしまうと、がん細胞は増殖してしまうのです。

これが、がん発症や再発、転移といったことに直結するのです。

だから、36度以上の体温は維持したいですね。

がんに不安を持たないためにも、できれば36.5度

舌下で、37度は欲しいものです。

体温が上がると副交感神経が優位になり、リンパ球が増え、免疫力はアップします。

特に女性は、低体温に悩む人が多いようです。

低体温なる理由はさまざまですが、一番多いのは筋肉の不足です。

体の熱は筋肉で作られます。

私たちの体の筋肉は、主に下半身に集中しており、その割合は7割以上にものぼるそうです。

最も大きい筋肉は、太ももの大腿四頭筋です。

これらの下半身の筋肉を鍛えることで、効率よく体温を上げていくことが出来ます。

男性より女性の方が低体温や冷え性が多いのは、筋肉量が少ないからです。

筋肉量と基礎代謝量は正比例の関係にあり、体温が高いと代謝がよく、体温が低いと代謝が悪くなります。

筋肉を鍛え、代謝を高め、内側から体温を上げていく

体調をみながら、家の中でもできることをみつけて、筋肉をつけたいですね。

筋肉も毎日毎日の積み重ねです。

NK細胞の活性化も毎日の積み重ねです。

そして、この筋肉を動かすには、体内の塩分を忘れないように・・・

どんなに良い筋肉があっても、塩分不足だと筋肉は活躍できません。

適度な塩分(自然塩)を摂ることが大切ですね。

そして、私は効率よく隅々まで栄養を運ぶために、筋トレ前にプロポリスを飲んでいます。

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朝食 食べる派ですか? それとも食べない派ですか?

健康のためには、1日3食しっかりと食べましょう!

ひと昔前、食事の回数は1日2食が一般的だったそうです。

それがいつしか1日3食へと変化しました。

これにより、1日の食べる量は1.5倍になったのです。

朝食

食べる派ですか?

それとも食べない派ですか?

2食から3食に変わり、朝食という習慣を世に広めたのは、エジソンだそうです。

エジソンが、自分の開発したトースターの需要を世界に拡大する為に始まったことだと言われています。

これによりパン、そしてハム、ウインナーなどの加工肉、さらには乳製品を摂る機会が増えました。

特に女性は、朝食にパンを摂る人が多いですね。

スーパーで売られているパンの多くは、いたみにくく、気軽に手軽に食べれます。

なので、朝食だけでなく、間食としてもよく食べられるようになりました。

ですが・・・

このいたみにくいパンには、多くの添加物が入ってます。

日本のスーパーやコンビニで市販されているパンには、海外で禁止されているような危険な添加物が使われています。

さらには、小麦粉、乳製品の問題も気になります。

特に臭素酸カリウムは危険な物質で、食品添加物の専門家会議では小麦粉処理剤として、臭素酸カリウムの使用は容認できないことが発表されています。

このような危険な食品添加物によって、アトピーやがんなどの病気が増えてきました。

だからでしょうか・・・

朝食にパンを食べる女性は、乳がんの発症率が高くなるといわれています。

しかも食べ過ぎています。

実際に、乳がんを患っているクライアントさんも、朝食は食べない派より、食べる派の人が断然多く

さらに、食べる派の多くが、パン食です。

パン食というより、洋食(チーズ、バター、ミルク、ヨーグルト・・・)といった方がいいかもしれませんね。

朝食でパンを食べ、給食でもパンを食べ、さらには夜もピザやパスタ・・・

そんな食生活をしてきた人も多いでしょう。

私も以前は1日3食

しかもパン大好きで、3食ともパンを食べていた頃があります。

今おもえば日本人でありながら、お米や味噌を食べない食生活は寂しいですね。

戦後間もない頃、日本の食糧事情はアメリカからの食料支援でパンが与えられたことが始まりで、それが今でも続いているようです。

パンは嗜好品であって、主食ではないことを認識しておきたいですね。

がんには、小麦、バター、卵、砂糖など使ったパンは控えたい食べ物です。

パンは嗜好品と考え、ケーキを頂く感覚で・・・

パンを食べるなら、信頼できるパン屋さんで買いたいですね。

からだを冷やすものは避け、からだを温める成分をしっかりと摂っていきましょう。

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砂糖はがんのエサ・与えていませんか?

砂糖をつかった甘いもの

ストレスや疲れを感じると食べたくなりませんか?

ストレス社会で生きている私たちは、美味しそうなスイーツを見ると、食べたい!という衝動にかられてしまいます。

実はこれ

砂糖の持つ恐るべき依存症状なのです。

砂糖の依存性は想像以上に強く、摂れば摂るだけ、糖分が無ければ落ち着かない心と体になっていきます。

糖の摂りすぎは、糖尿病になる

糖尿病の家系じゃないから大丈夫!と思っている人も要注意です。

砂糖を毎日摂り続けると糖尿病どころか

癌になる可能性が高くなるのです。

私たちの体内にある癌細胞は、糖を栄養として増殖します。

砂糖は癌細胞のエサとなり、癌を元気にさせてしまうのです。

糖がエサとなる癌細胞の性質を上手に活用しているのが、PET検査ですね。

ぶどう糖を投与し、糖をぐっと引き寄せた場所が癌です。

がんは糖が大好きなのです。

がんになっても糖を摂り続けていたら・・・

知らず知らずのうちに、自ら癌細胞にエサを与えてしまっているのです。

特に女性はスイーツが好きですよね。

砂糖は血液をドロドロに汚し、血流を悪くしてしまいます。

血流悪化は低体温を招きます。

がんが増殖しやすい環境をつくることとなります。

また砂糖は血液を汚してしまうため、大切な正常細胞も破壊させやすくします。

免疫力の低下、細菌感染、アレルギーなども引き起こしやすくなります。

すべては、血液の汚れ

がんをなおすには、血液をキレイにすることです。

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重いもの、余分なものはみんな捨てる

溜め込み、詰め込みは

心も体も重くなります。

重いもの、余分なものはみんな捨てて

心を軽く

体を軽く

心も体もふわふわ、やわらかく生きてきましょう。

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