がん克服に共通キーワード

末期ガンから生還する方もたくさんいらっしゃいます。

余命1ヶ月、余命1週間からの生還など誰が予測したでしょう。

しかし、生還する人は、逆に自分の余命を予測などしていません。

これこそ、まさに死にもの狂いで、前を向いて生きています。

不動の精神と自助努力は、ガン克服という言葉が納得できるものです。

【末期ガンを克服された方の1日の行動】

5時 起床

6時 散歩(1時間)

7時 野菜ジュース・健康食品

8時 入浴(1時間)

9時 ストレッチ(1時間)

10時 生姜湿布 (1時間)

11時 音楽を聴いて趣味を楽しむ・食事の支度

12時 昼食・健康食品

13時 散歩 (1時間)

14時 足湯 上半身ストレッチ (1時間)

15時 おやつ 果物

16時 雑用・夕飯の支度

17時 瞑想・ストレッチ

18時 夕食

19時 散歩 (1時間)・健康食品

20時 入浴 (1時間)

21時 軽くストレッチ・生姜湿布 (30分)

22時 就寝

毎日ほとんど変わらないリズム

体を動かす時間が際立って多いことがわかります。

この生活をするために、一時的に休職をし、徹底したそうです。

最初は、体が思うように動かなかったようですが、毎日コツコツ続けることで徐々に血流も良くなり動きやすくなったそうです。

どんどん体が軽くなり

体温も常に36.8℃から37℃をキープ

食事も生野菜、根菜をバランスよく、補いきれない栄養素は健康食品を使う

そして、今、自分が置かれた状況すべてを受け入れ、後はなおった自分を常に描き、笑って過ごす

決めたことは、必ず実践

肉体的・精神的ともに大変な自助努力が目に浮かびます。

ガンを克服するには、これらの自助努力が必要であることを痛感します。

克服された方の生活には

ガンと出逢い体得したライフスタイルの8つのキーワードがすべて含まれています。

やり方はみな違えども、心のあり方、自助努力は見習うべきですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                         女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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