がんがなおった人は、自分を信じて進むことが出来た人

がんがなおる人、なおらない人

がんなおしが上手くいく人、いかない人

がんであっても前向きに楽しんで暮らせる人、心まで病人になる人

その違いはなぜ起きるのでしょうか・・・

がんをなおした人は、直感で感じたことを疑いません。

疑ったり、不安を感じることなく進みます。

がんをなおした人は、即行で実践します。

時間が限られていることを常に意識して進みます。

がんをなおした人は、自分で決めます。

決心して、自分を信じて進みます。

がんをなおした人は、自分に責任を持っています。

選択も結果も自分で責任を持ち進みます。

がんをなおした人は、優先順位をつけています。

自分が今やるべきことを明確にして進みます。

強い信念で、自分に責任を持ち、腹をくくり取り組んだ人達が、がんを克服しています。

決して二兎を追わず、今のやるべきことに集中し、黙々と続けています。

一方、決断できない人、即行出来ない人は、チャンスを逃がしている可能性も・・・

悩んでいる間、迷っている間も、がんは休んでくれません。

もし、○○だったら・・・?

不安を自分でつくっているうちは好転しません。

もしも、こうだったらどうなるの・・・?

不安を持ちながら取り組むことは続きません。

誰にでも効果がある夢の治療薬があれば嬉しいですね。

しかし、そうもいかないのが人間の体ですから

自分の大切な人生のために、自分を信じて、ひとつに思いを込めて、取り組まれることを願っています。

そうすることで、不安が安心に変わるのです。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約550件
過去のセミナー実績:85回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。