新たなな価値観の構築でがんを癒す

ガンなおしには、新たな価値観の構築が必要です。

生存率を知れば、生存している%より、生存していないほうの%が脳裏に焼き付きます。

生存率70%と知れば、30%の恐怖に苦しみます。

10人中3人・・・と自分に置き換えて考えてしまうと眠れない日々を送っている方もいるでしょう。

私も同じでした。

医師からの言葉が、走馬灯のように頭のなかをぐるぐると巡っていました。

言葉に言い表せないほどの恐怖と不安な時間を過ごしていたことを思い出します。

今思えば、その間、私の自律神経はどれだけ乱れていたことでしょう。

ストレスによって、どれだけの活性酸素を生んでいたことでしょう。

自律神経の乱れ、大量の活性酸素によってガンになった私が、自らガン細胞が増える環境をどんどんとつくっていく・・・

なんて恐ろしいことをしているのだろうか・・・とあるとき気付かされました。

今、こんなに悩んでも考えても何も変わらない。

悩むことで生存率が上がるわけでもなく、むしろ下げていることを感じました。

これもガンの原因となった捉われの思考癖です。

捉われを捨て、今この時間、今日の1日を大切に生きる

新たな価値観の構築が必要です。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方

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過去のセミナー実績:85回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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