がんを原因療法で治す

心にストレスが生じると、体にさまざまな症状や臓器の異常を発生させることになります。

ガンもそのひとつ

日々、ご相談を受けるなかで一番多い悩みは、ストレスです。

自分がなぜ、ガンになったのか・・・ご自身でちゃんとわかっている方が実はほとんどです。

ガンの発症に心理的要因が強く関わっていることは言うまでもなく、ガンは心のストレス病といってもいいでしょう。

特に、右の乳ガン、胃ガン、肺ガンは心理的ストレスによってつくられるとも言われています。

なかでも女性に多いのは、幼少期を含む家庭内の問題が原因にある人が多いようです。

もし、思い当たるふしがあるなら、まずは認めてみることからですね・・・

ガンは原因を取り除く、原因治療によって充分なおすことが出来る病気です。

ストレスが原因でガンになった人は、ストレスを回避する生き方、環境をつくるしかないのです。

さまざまな苦労やつらいことがあったのでしょう。

しかし、そこをすべて受け入れ、フラットに出来るのは自分しかないのです。

悩んでも恨んでも、何も変わりません。

何も変わらないどころか、さらに苦しくなります。

ストレス、胸の苦しみを取り除けるのは、感謝のみです。

『ありがとうございます』 は最高の言霊

『ありがとうございます』 を繰り返し言い続けたことで、ガンを克服した人もいます。

悩むことをやめ、人を恨むことをやめ、人を妬むことをやめ、人のせいにすることをやめ

つらかったことにも感謝する

だって、今 こうやって生かして頂いているのですから・・・

しかし、人間は感情の生きもの

毎日、心は揺れ動きます。

だから、私はクライアント様を支えていきたいと思い、日々相談を受けています。

今があることに感謝して、一日一日を大切に生きてみませんか?

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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