捉え方でモチベーションが変わる

不平不満、愚痴、恨みや妬み、悲しみが心をむしばみます。

そして、邪気をどんどん溜めてしまい体が毒化されていきます。

【病の根源は心にある】

病気になったときは、内面を含めたライフスタイルを見つめ直し、なぜガンになったのか、原因を探すことが大切です。

そして、これからはすべて前向きに捉えることです。

ガンなおしは、簡単なことではありません。

思うように進まないことも、結果が伴わないときもあります。

ですが、この結果をどう捉えるかで、モチベーションが変わります。

また次へのステージにも大きく影響してきます。

こんなにやったのにダメだった・・・と不平不満となってしまう人

やったからこれだけで済んだ・・・と感謝することが出来る人

これだけやってもまだまだ足りない・・・と前向きに進める人

捉え方で同じ結果であっても、全く違う今後になります。

ガンなおしはモチベーションが大切です。

不平不満に捉えれば、心の毒が溜まり、やがて体の毒となります。

そして、強い不安は悲しみとなり、心に深く毒を積もらせてしまいます。

ガンは、追い打ちをかけるように孤独を強く感じさせます。

寂しさや不安から心がゆがむと、感謝も出来なくなります。

これも素直な気持ちとしてすべて受け入れてみるといいですね。

ガンなおしは、決して楽なことではありませんが、これは心の訓練です。

ぜひ穏やかな心で臨んで頂きたいと思います。

明るく前向きな心で生きましょう。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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