野菜とがん発症の関係

現代の野菜には、不自然な現象が起きています。

冷蔵庫のなかで野菜が腐る

本来、野菜は腐るのではなく、枯れるのです。

しかし、腐ることが当たり前になっていて疑問すら持たなかったことも問題ですね。

その原因は、肥料といわれています。

有機肥料・化学肥料を問わず、肥料に問題がある場合が多いのです。

山や野には、肥料をつかいません。

だから、葉など植物は枯れるのです。

自然のなかで、動物の糞尿や死骸が入ることはありますが、他の虫たちのエサになっていきます。

しかし、肥料は一ヶ所だけに集中して大量に入ることが問題のようです。

また、近年では野菜とガンの関係が注目を浴びています。

有機肥料・化学肥料を使った野菜に含まれる硝酸性窒素がガン発症との関係を指摘されています。

つまり、肥料によって、体内で発ガン性物質が生成される可能性です。

また、有機肥料をつくる過程で混入する病原菌の危険性も研究がすすめられているようです。

自然の摂理に反すると、怖ろしい結果を招くことにもなるということでしょう・・・

野菜は、肥料が育てるものなのか、それとも自然界が育てるものなのか・・・

野菜にも本能があることを置き去りにした結果かもしれません。

自然の摂理を大切にしていきたいですね・・・

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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