がん治しは心の持ち方が重要

不平不満、泣き言の生き方は心と体の塊をつくっていきます。

人間は自分の思い通りにならなければ、不足部分を要求してしまいます。

不足を要求し続けることは、不平不満となり負のスパイラルに陥りやすくなります。

そして、体に大きなストレスを与えてしまいます。

なぜなら、私たちの肉体は常に精神と調和をとっているからです。

心と体は繋がっています。

ストレスは大量の活性酸素を生み、血液を汚し、ガンをつくってしまいます。

ガンである人は、過剰に発生してる活性酸素を積極的に除去していかなくてはなりませんね。

ガンなおしは、常に心身が一体となり自然治癒力を高めていくこと鍵となります。

ストレスは、心の持ち方次第で軽減することが可能です。

ストレスからの脱出は、不足ではなく足りていると感じる心のあり方からです。

人の喜びや幸せの価値観はそれぞれ違いますが、今 生きていることにまず感謝することです。

ガンになり、生きていることそのものがどれだけ有り難いことか、痛感した方は多いでしょう。

この気持ちを忘れないことが、ガンなおしの大きな秘訣です。

そして、この感謝が正の連鎖を起こし、自然治癒力を高めていくのです。

私たちの生命の根源は、自然治癒力という働きから成り立っています。

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がん三大療法だけに頼らない生き方

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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