自ら熱を発する体でがん治し

毒だしには、下半身を鍛えることが重要になってきます。

有害毒素を排出しやすくするには、下半身を動かすことです。

運動をして、足が温まると血流が良くなり、体の毒素が下半身に移動し、体の外へ排出されやすくなります。

ガンの方は体温が低くい方が多く、血流が悪いため浄化機能が衰えています。

血流が悪くなると酸素の運びも悪くなり、低酸素の状態をつくってしまいます。

低体温、低酸素はガン細胞が好む環境ですから、この環境から脱出することがガンなおしの基本です。

特に女性はもともと筋肉量が少ないうえに、更年期時期に体温が急激に下がってしまうことがあり、低体温になりやすい体です。

お風呂に入って湯舟のなかで、ふくらはぎをマッサージして、リンパの流れを良くすることも効果的ですが、自ら熱を発する体づくりをしていくことが大切です。

体を鍛えるのに良い時間は朝です。

朝は、体温が一番低い時間です。

この時間に運動をすると、より効果的に熱を発する体づくりができます。

スクワットや階段を上がるなど、下半身をしっかりと鍛え、筋肉をつけていくと自然と体温は上がり、また体内の毒出しもスムーズにできるようになります。

同時に腹部の筋肉も鍛えると、便秘の解消にもなります。

便秘の原因のほとんどは筋肉量の不足です。

サプリメントや野菜を摂っても出ないといわれる方は、腹筋を鍛える運動をおススメします。

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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