体と心の毒素、両方の排出が必要

薬品、添加物、農薬・・・

不自然なものは、摂れば摂るだけ治癒力を低下させてしまいます。

不自然なものが、体内に入れば入るだけ、免疫を低下させてしまいます。

薬品、添加物、農薬など不自然なものは、組織破壊を起こす顆粒球を増加させてしまい、体内で毒素をつくってしまいます。

そして、体を酸化させます。

自然治癒力を高めるためには、不自然なものをマイナスしていくことが大切

例えば、ファステイング(断食)もそのひとつです。

薬、添加物、食べ過ぎ、ストレスなどで、足し算された毒素

ファステイング(断食)は、溜まった毒素を引き算していきます。

断食をすると、くっついた赤血球が離れ、毒素が腸内に流れ込み、宿便となって排出されます。

脂肪細胞も減り、正常化していきます。

私たちの体の中で、ガン細胞を見つけ、食べてくれているNK細胞

このNK細胞も空腹時にしっかりと役目を果たしてくれています。

生まれてからずっと足し続けてきた毒素

薬物依存から引き起こしたガンも少なくないでしょう。

このままでは、自然治癒力も働きません。

足し算でガンをつくったのですから、今度は引き算ですね。

ストレスも足し算した毒素です。

心とからだの毒素

どちらか一方ではなく、両方の毒素を出すことが必要です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す