病気を招く砂糖の怖さ

精白食品の代表的な食品である白砂糖

白砂糖は、苛性ソーダや硫酸など様々な化学物質を使用して製造されています。

これらは、結構な劇薬と思われますが、普通に使用されています。

砂糖は酸性食品であり、大量に体内に入ると、中和するために体内のミネラル分が使われます。

なかでも、白砂糖は、カルシウムをほとんど含んでいないため、体内の骨や歯を溶かしてカルシウムを奪っていくのです。

そして、砂糖をたくさん摂るとビタミンB1欠乏症になります。

ビタミンB1欠乏になると、鬱や記憶障害、貧血、呼吸器、心疾患などさまざまな病気の要因となります。

ちなみに三温糖であっても同じです

三温糖は、白砂糖でとった残りの蜜を煮詰めて、カラメルにしたものです。

カラメルは、体内で尿素系の化学物質を作り出し、運動機能・学習機能の低下、運動意欲・学習意欲の低下といった症状を引き起こすと言われています。

砂糖を大量に使ったお菓子は気をつけなければいけませんね

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

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