偏らない生き方で自然治癒力を上げる

ガンは長い期間をかけつくられた病気です。

毎日の積み重ねから起きています。

薬の飲み過ぎ

働き過ぎ

悩み過ぎ

食べ過ぎ

偏り過ぎた生き方が原因です。

これらは、自律神経のバランスを崩してしまいます。

長時間の交換神経緊張状態は、ナチュラルキラー細胞の活動を抑制してしまい、ガン細胞がどんどん増える環境をつくっていきます。

通常、自らの自然治癒力でこれらのガン細胞も正常細胞に修復していきます。

しかし、偏った生き方は自然治癒力を低下させてしまい、ガン細胞を正常細胞に修復する機能も低下します。

ストレス、薬物依存などが増え、体に大きな負担となり、働き盛りの年齢にガンが増えています。

また、逆に楽な生き方で副交感神経が優位に偏り過ぎてしまうと、低体温などから病気を引き起こしてしまいます。

動かない生活は、筋肉量も低下させてしまい、血流も悪く、内臓の働きも悪くなります。

どちらに偏り過ぎでもいけないということです。

しっかり働き、しっかり休む

悩み過ぎず、明るく笑う

薬は必要以上に飲まない、飲んだら解毒する

ガンは日々の生活の小さなことの積み重ねです。

この積み重ねが長くなればなるほど、頑固な塊が出来ていくのです。

すべてはバランスです。

今まで悩んで生きてきたのなら、今日から笑いましょう。

心も体もキレイに、バランスよくキレのあるライフスタイルを目指しましょう。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

夫婦円満が病気回復のカギ

夫婦円満は幸福と健康の源です。

ガンやその他の病の方からご相談を受けるなかで見えてくるもの

夫婦間の悩みを抱えていらっしゃる方が多いです。

特に子育てもひと段落した40代から50代の女性が、ふと気がつくとひとりぼっち

病気になり、さらに夫に対する不満が強くなる方も・・・

冷めきった夫婦関係は、意外にも大きなストレスを与えています。

不平不満、愚痴はガンの道

愛や感謝の心がガンなおしの秘訣です。

病気なおしには、良好な夫婦関係が大切になってきます。

夫婦関係が良い人は、夫婦関係が悪い人に比べ、回復スピードは4割も増すという報告もあります。

つまり、愛のパワーに勝るものはないということですね。

夫婦関係が良い家庭は、明るく良い氣が流れています。

暗く淀んだ氣は、負の病気を引き寄せてしまいます。

誰しもが、明るく円満な家庭を望んでいるはずですが、上手く出来ないだけなのです。

夫婦は合わせ鏡です。

自分が思っている不満は、相手も思っています。

だから、自分が変わること

自分が変わることで、自然と相手も変わってきます。

常に相手は自分を映し出してる存在であることを意識してみると、相手を責めることなど出来なくなりますね。

自分のために自分が変わる

そして、相手も変わっていく・・・

この連鎖が愛の環境をつくっていきます。

夫婦仲良くすることで、病気の回復スピードが速まるなら、これほど有難く幸福なことはないですね。

私もガンになったとき、毎日夫がガンに手を当て温めてくれました。

週に一度、夫婦でお墓参りもするようになり、今でも変わっていません。

『本当の感謝』 というものを教えてくれたのがガンでした。

腹が立つとき、ものごとが上手くいかないとき、つらくなるとき

それは、感謝が足りないときです。

小さなことから感謝出来ることを見つけ、円満な家庭で健康を手に入れましょう。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

消化をスムーズにしてがん予防

私たちが食べた物は、酵素によって消化されます。

そして、必要な栄養分が腸管から吸収されていきます。

胃での消化時間は、およそ3時間

小腸ではおよそ7~9時間の消化時間がかかります。

そして、25時間~72時間ほど腸内に停滞した後、便として排出されます。

消化、排泄がスムーズにいく人、いかない人がいます。

消化吸収が悪いと血流が悪くなります。

胃に食べものが入ると、全身の血液が胃に集まってきます。

この時間が長くなればなるほど、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。

内臓の働きが悪くなると、代謝機能が低下し、老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、体内に毒素が溜まっていきます。

消化を良くしていくことが大事です。

だらだら食べは、大切な酵素をつかってしまい、大事な食事の消化を遅らせてしまいます。

そして、食事の時に水分を摂りすぎてしまうと胃液が薄まり、消化に時間が必要となってきます。

食べ物が長く胃腸に残っていると、ガンをはじめとするさまざまな病気の原因にもなりますね。

水分を摂るタイミングが大切です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

どんな、がん療法でも共通すること

現代ではガンの療法もさまざまになってきました。

* ガンの三大療法(手術・放射線・抗ガン剤)など薬物療法を始めとした治療を病院で受けている方

* 病院での標準治療をしながら副作用の軽減などを目的に健康食品だけは飲んでいる方

* 様々な自然療法を組み合わせ自助努力によってガン治しをされている方

* 全く何もしない方

選択は自由です。

しかし、ガンに対する考え方は正反対です。

西洋医学では、ガン細胞は宿主が亡くなるまで増殖し続けるという考え方であり、薬剤や放射線などでガンそのものを攻撃する方法です。

この方法で一番多いのは、ガン細胞が無くなる前に、免疫が無くなり感染症を起こし亡くなってしまうケースです。

ずっと抗ガン剤をされてきた方から先日もお電話を頂きました。

どんどん体が弱っていき、以前のように動くことが出来なくなっているそうです。

そして、あんなつらい治療をしたにも関わらず、半年で転移、余命宣告を受けたそうです。

初期ガンという告知から1年経っていません。

この告知直後、お話しをしたときに、免疫を落とさないことが絶対に大事だから病院だけに頼りっきりにならず、サプリや健康食品を活用するなどして自分で免疫を高めることをされた方がいいですよ・・・とお伝えしたのですが実際には何もされなかったようです。

免疫が低下してしまえば、再発や転移は起きます。

そして、最も怖い感染症を起こす危険が高まります。

悪くなってから、気付いたのでは遅いこともあります。

逆に自然療法は、免疫というものに重きを置きます。

免疫が高まって条件が揃えば、ガンは自然退縮する

ここだけ聞くと、自然療法の方がつらい思いをせずになおせるの?と思いがちです。

しかし、自然療法は自助努力が必要です。

ガンを自然退縮させた方は、共通してかなりの自助努力があり、健康食品なども活用しています。

朝起きてから寝るまで、びっしりとガンなおしのためのスケジュールが決まっているなど自助努力を聞けば頭が下がる内容です。

自分に合う療法をしっかりと選び、ぶれない信念で取り組むことが大事ですね。

療法を決められない人がいます。

1日1日と時間は過ぎるばかり・・・

その間にもガン細胞は活動しているのです。

後悔の無いよう取り組む

チャンスや知識があっても取り組まなければ、何もしないのと同じです。

どんな療法であれ、免疫を高めることを意識することが絶対的です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん治しは、バランスの取り方で決まる

生きていくうえで大切なのは、バランスです。

なぜ、ガンになったのでしょう・・・

それは、生き方のバランスが悪いからです。

ガンになる人は、頑張り過ぎたり、心配し過ぎたり・・・

「〇○し過ぎ」は、偏ったバランスの悪い生き方をしています。

ガンになる人は、自律神経のバランスが悪く

交感神経、副交感神経どちらかに偏りっぱなしになっています。

ガンになる人は、白血球のバランスが悪く

顆粒球とリンパ球の割合によって免疫力が低下していきます。

ガンになる人は、エネルギーをつくるシステムのバランスが悪く

年齢を重ねても解糖系が優位のままで、ミトコンドリアが上手く働いていません。

すべてはバランスです。

人生も山あり谷あり

嬉しいこと、つらいこと、色々あってバランスをとっています。

都会で疲れたら、田舎で暮らす

これも人生のバランスです。

働き過ぎた人は、体を休めてみる

完璧主義だった人は、不完全な人になってみる

人のためばかりに生きてきた人は、自分のために生きてみる

愚痴ばかり言って生きてきた人は、喜びを見つけて生きてみる

泣いてばかりだった人は、笑って生きてみる

甘いものを食べてきた人は、砂糖をやめてみる

食に無関心だった人は、食の大切さを学んでみる

生き方を変えて、人生のシーソーのバランスをとるということです。

ガンという塊が、生き方の偏り、バランスの崩れを教えてくれたのです。

生き方の偏りがある人は、強いとらわれが必ずあります。

ものごとを考えすぎたり、出来ない自分につらく当たったり、ハードルが高かったり・・・

とらわれを捨て、自然体で生きることが、バランスをとった生き方になります。

バランスがとれるようになれば、すべてにおいて楽に生きれるようになります。

生き方を変えるためには、まず心と思考を変えなくてはなりません。

心と思考が変われば、体も変わってきます。

すべては繋がっていて、バランスをとろうとしているのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん細胞を修復する時間は睡眠を

私がガンなおしで構築したこと

早寝早起きです。

ガンになる以前は、夜型人間でしたからお布団に入るのが夜中の1時、2時は珍しくなく、早くても12時といった生活でした。

寝てもすぐに目が覚めてしまったり、少しの物音でも敏感に反応してしまい、いつも眠りが浅い状態でした。

これは、遅くまで起きていることで交感神経が異常な興奮状態を起こしていたからです。

抱えていたストレスが、常に交感神経を働かせていたわけですから当然眠りも浅くなります。

ストレスの回避方法もわからず苦しんでいたあの頃は、心も体も悲鳴をあげていましたね。

ガンになり、ストレスの怖さも痛感し、まずはこのストレスを受けやすい自分の精神を鍛えなくてはならないと思いました。

そこで始めたのが、早寝早起きです。

早起きは、朝の新鮮な氣を感じます。

朝陽を見て、今、自分が生かされていることを実感し感謝します。

朝陽を拝み、エネルギーをしっかりと頂きます。

朝陽を見る生活は、生命の活性源ともなります。

そして、私たちの体は、酵素やミネラルが働いて、22時から3時の間の細胞が作られています。

毎日どんどん発生しているガン細胞もこの時間に修復されます。

正常な細胞をつくるためには、この時間は寝ていることが大切です。

細胞が生まれ変わったり、またガン細胞が修復される時間に起きていると、正常な修復が出来なくなくます。

遅くても22時には床につき、細胞が活性化できる環境を整え、副交感神経を優位にすることがガンなおしの秘訣です。

また、成長ホルモンの分泌も22時から2時までと言われています。

成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあります。

分泌される時間、つまり睡眠中に体のメンテナンスをしているのです。

22時から3時はガンなおしには貴重な時間です。

この時間はしっかり寝て、細胞の修復、免疫力アップに心がけたいですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

免疫力を上げることに目を向ける

ガンの療法はさまざま

以前はガンといえば、抗ガン剤、放射線、手術といった三大療法が常識でした。

しかし、現代は三大療法以外のさまざまな療法を取り入れる方も増えてきました。

ガンの三大療法は西洋医学であり、ガン細胞は宿主が亡くなるまで無限増殖し続けると考えます。

毒をもって毒を制すやり方として、抗ガン剤や放射線で直接的にガンを攻撃します。

ここで忘れてはならないことは、ガンを攻撃するということは、自分自身の体も攻撃しているということです。

治療によって免疫力が失われ、結果、命を縮めてしまう方が多くいらっしゃいます。

ガンが小さくなっても、免疫力が低下すれば、またガンが出来ます。

これが再発転移です。

大事なことは、自分自身の免疫に目を向けることです。

一方、化学的な薬物を使わず、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、ヒーリングなどを使う方法があります。

これは免疫を上げることでガン細胞の増殖を止め、自然治癒力でガンを退縮させる考えです。

自然治癒力を重きにおく考え、西洋医学の考えは、捉え方が全くといっていいほど違います。

考え方、療法は様々です。

しかし、どんな治療であっても人任せではなく、自分の体は自分で守ること

つまりは免疫力を高めることがとても重要になります。

免疫を上げることでガン細胞の増殖を抑え、結果 ガンを退縮させた方はたくさんいらっしゃいます。

自然治癒力を高めるライフスタイルをしていきましょう。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん治しは足の冷えを解消する

私たちの体は、体にとって毒になるもの、必要ないものは外に出そうとする働きがあります。

鼻水、目やに、湿疹、膿、汗、便、尿、おりもの、浮腫みなど、これらは浄化機能の働きによるものです。

浄化機能が上手く働かないと、体内に毒素をどんどん溜めてしまいます。

その結果、ガンという塊が出来てしまうのです。

ガンなおしは、浄化機能を上げることに目を向けます。

この浄化機能をスムーズにするためには、下半身の血流をよくすることが大事です。

足を温めると、体の毒が下半身におりてきて、毒を排出しやすい状態になります。

体を動かして自ら熱を発して足を温めると、全身の血流も良くなります

また、足湯などをつかって足を温めるのもいいですね。

足が冷やさないように、靴下の重ね履きをしている方もいらしゃいます。

寝るときも靴下を履いたままも方もいらっしゃいます。

それでも足が冷たい方・・・

靴下によって、血流を悪くしていませんか?

よく曲げる足首は、角度によって血流が悪くなることがあります。

心臓へ血液を送るポンプの役目をしているふくらはぎ

これらを靴下で締めつけてしまうと血流が悪くなり、足がかえって冷えてしまいます。

靴下などに頼らなくても済むよう、自ら熱をつくり出せる筋肉をつけていきましょう。

暖かい部屋で靴下を履いているのに、なぜか足が冷える人

靴下や下着の締め付けがないか意識してみるといいですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんを治す生き方の邪魔をするものとは

ガンになったら絶対に食べてはいけないもの

何点かありますが、守れていますか?

食べないほうがよいもの

ガンだから、絶対に食べてはいけないもの

この違いはきちんと境をつけなければなりません。

今日は特別に…と言って食べてしまう。

少しくらいいいよね…と言って食べてしまう。

お付き合いで断れないから…と言って食べてしまう。

今日は特別が頻繁にないですか?

少しくらいが頻繁にないですか?

お付き合いだからが頻繁にないですか?

絶対に食べてはいけないものであっても、理由をつけて食べてしまう。

お付き合いと命とどちらが大切なのか

断る勇気も大切です。

人生には、ラインをきっちり引かなくてはいけない時があります。

食べるなら、覚悟をして食べなくてはなりません。

頭では、わかっていても出来ない

それは、邪気を受けているからです。

邪気とは

人に害を与えようとする心

病気を起こす悪い氣

つまり邪気は、病気への起爆剤となります。

邪気はガンにとって点火剤です。

心に入り込む邪気が、体調を狂わせます。

また、生き方、環境、これらの調和が乱れると邪気を受けやすくなります。

不平不満、愚痴は、体に悪い氣を作り出し、心身全体に深く入り込んでしまいます。

執着や依存は、氣が滞り内に邪気を持ち、外の邪気を引き寄せます。

楽なことを選ぶ人は、外の邪気に隙を与え、簡単に入り込まれます。

邪気を受けない自分になること

邪気に振り回されている自分に気付くことです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

自分流のがんを治す生き方

何が大切なのかによって、生き方もガンなおしも変わってくるでしょう。

生きる目的は・・・

健康であること

心豊かな人生

今ある時間を大切にする

人それぞれ違います。

何が一番 大切なのか・・・ どう生きたいのか・・・

自分の心の声を聞き、まずはそこから、じっくりと自分と向き合うことが大切です。

ガンは、心、体、環境を全部ふくめた全身病

ガンという塊を消すことだけにとらわれる人は、失敗をします。

これも自分でなおすという意識のなかで取り組んでいくと、自分の体の声が聞こえてくるようになります。

大切なことは、数値ではなく、自分自身の体感

自分自身が体調が良いと感じることが一番です。

自分の体は他人にはわかりません。

主治医は、自分自身です。

そして、今の時間を豊かに暮らすことに意識を向けてみませんか?

今のこの時間を有意義に、心豊かに生きていないと未来も見えません。

ガンという塊に対する執着を捨てることで、今を豊かに生きることが出来ます。

今を豊かに生きることで、副交感神経が働き、心身ともに健康に近づきます。

ガンを消すことが大切なのか、家族と穏やかに過ごすこの時間が大切なのか・・・

何が一番、大切なのかじっくり向き合うと、自分に似合ったガンなおしが見えてきます。

今を大切に生き、明るい未来を描いて欲しいと祈っています。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)