学校で身体が冷えている

『冷えは万病の元』

若い世代にガンなどの病気が増えてきているのは、食生活の問題だけではないようです。

コンクリートむき出しの建物が体を冷やしてしまうそうです。

そういえば・・・

昔は、木造校舎でしたが、今はほとんどの学校が、コンクリート校舎ですね!

1日の大半を子ども達は、体を冷やすコンクリートの中で過ごしているということになります。

小学校から高校まで、ざっと考えても12年間は少なくともコンクリートの中で体を冷やしてきたということですね。

ネズミ実験で、コンクリートの部屋とスギの床を通路で結んで、コンクリートの部屋でネズミを放すと、ネズミは一瞬でスギの部屋へ避難していく。生存本能がそうさせる。 と船瀬俊介氏の本にもありました。

動物の本能があらわす行動が確かなものなのでしょうね・・・

学校で体を冷やしてしまっている子ども達

避けれない環境であっても、知っているのと、全く知らないのとでは、後の対処も変わってきますね!

せめて、お家に帰ったら、体が温まる食事と、ほっと出来るお風呂で、しっかりと体を温めてあげたいですね。

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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