里芋は最高の毒出し食品

里芋には、ガンなどの毒性を引き出してくれる作用があります

肝臓、腎臓を補益するといわれている里芋

里芋に含まれるムチンというヌメリの物質が、肝臓や腎臓の働きを助け、老化防止にも役立ちます。

これらの性質を利用したのが、サトイモ湿布です。

生姜湿布と同様、サトイモ湿布は、ガンの毒だしにはとても良いとされています。

このムチンは、唾液腺ホルモンの分泌を促進し、胃腸の粘膜を修復して胃腸を整え、便秘を解消してくれます。

また、里芋に含まれるガラクタンという炭水化物は、免疫力を高め、ガン細胞の増殖を抑制する働きもあるとされています。

カロリーも低く、カリウム成分が多い里芋

毒だしには、とても良い食材ですね

味噌汁に里芋を入れると、最高の毒だしです

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

カブトがにの青い血液

岡山県笠岡市にあるカブトガニ博物館

2億年以上も前から、その形を変えないまま、現在まで生き続けているカブトガニ

生きる化石と言われているカブトガニですが、このカブトガニは人類にとってなくてはならぬ存在なのだとか。。。

カブトガニから採取される青い血液が人類に大いに貢献しているとのことです。

カブトガニの血液は細菌内毒素と反応するため、汚染があった場合には凝固し、ゲル状の物質となってそれを閉じ込めることが出来るそうです。

血液採取工場で、カブトガニの血液が採取され、細菌汚染試験に利用されています。

この血液を採取するために、アメリカでは毎年250,000匹もの生きたカブトガニが捕獲され、30パーセント程度の血液を抜かれ、献血が済んだカブトガニの10~30パーセントはこの処理で死んでしまうそうです。

ちなみに、カブトガニ血液抽出物約1リットルの価格は、およそ百数十万円だといわれています

日本では天然記念物のカブトガニですが、知らないところでカブトガニも、私たち人間の犠牲になってるのですね

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