増粘多糖類の危険性

袋から出せばすぐ食べれる、調理された金時豆や金時芋

見た目もとても艶々していて甘そうで美味しいだろうな・・・と想像させてしまいますね

実は、あの艶々感は、怖ろしき食品添加物がつくった仮面の姿です

食品や飲料に粘性や接着性を付けるための添加物である増粘安定剤(増粘剤、安定剤、ゲル化剤、糊料)が使われいる可能性が大です。

増粘安定剤は、食感やのどごしを良くなるために、アイスクリームなどさまざまな食品に使用されています。

実は、この増粘剤は、2品目以上使用した場合は、『増粘多糖類』としか表示されず、実際に何が使用されているのかが全く分かりません。

なかには、カラギナン、トラガントガム、ファーセレランなど、発ガン性や催奇形性の疑いがあるものも含まれています。

袋に入ってる調理された金時豆は本当にキレイで艶々、まるでニスでも塗ってもらっているような色艶です。

家で炊いた金時豆は、あんなニスを塗ったような状態にはなりません

安くて便利なものには、不自然な点がたくさんあります。

見た目と便利さだけで選んではいけません

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す