がんを恐れない・自然退縮へ

がん治しに大切なこと

がんに対する恐怖心を遠ざける

心がつらく体が弱る治療は遠ざける

恐怖、不安、苦しさ、悲しさは、交感神経を過剰にします。

癌は交感神経過剰の顆粒球増大から起きる病

だから副交感神経を優位にしていく必要があるのです。

副交感神経が優位になると、顆粒球が減り、リンパ球が増えます。

リンパ球が増えると、ナチュラルキラー細胞などの免疫細胞が活性化されます。

ですが・・・癌に対する恐怖心が強かったり、苦しい治療であったりすると、副交感神経を優位にしていくことは正直、非常に難しいものとなります。

例えば、どんなに良い治療をしても、どんなに体を温めていても、恐怖におびえ、さらには治療の選択に迷い悩む状態が続くと、体は冷えてきます。

冷えた場所に癌ができます。

特に乳がん、子宮がん・・・

おびえ、悩むと背中は丸まってしまい、胸部、腹部を圧迫し、その場所に血流障害を起こしてしまいます。

そして組織が破壊され、癌ができるのです。

がんを治すには、これらの精神的ストレスから自分を解放してあげることです。

癌は決して自分を苦しめるために起きたものではないのです。

何かに気付かせ、考えさせ、改めさせるために起きているのです。

生き方を変える機会を癌が与えてくれたのです。

人は苦難を乗り越えようとすることで魂が磨かれていくのです。

そして生き方の誤り、自然の法則に気付かされます。

がんを恐れない

がんに感謝、自然界に感謝して、魂を磨いて磨いていく

生き方を変え、恐れ、不安、苦しみを遠ざけ、自然と一体になり癌は退縮へと向かうのです。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きに生きることが、がんを治す生き方です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。