がんの常識・固定観念を捨てる

がんは体をむしばむ怖い病気

やがて進行して転移する

がんは死んでしまう病気

そう思っている人も少なくないでしょう。

がんを治したい思いと裏腹に、私はいつまで生きれるの? これからどんな風に弱っていくの? と色々なことを考えてしまいます。

考えて考えて不安がどんどん膨らみ、恐怖で眠れなくなる

眠れないことで交感神経過剰になり自律神経がバランスを崩してしまいます。

そうなるとさらに眠れなくなる

まさに負のスパイラルに陥ってしまいます。

こんな経験をした人、現在苦しんでいる人も多いはずです。

恐怖に押しつぶされそうになっていませんか?

わかっているけど出来ない、もっと自分の生命力を信じたいけど心が折れてしまう・・・
とよく言われます。

だから、ぐるぐると同じことを繰り返してしまう、進歩しない自分がまた情けなくなってしまう・・・

私達は、潜在意識に支配されています。

今まで生きてきた中で見たもの、聞いたものによって 『がん=死』 というものが意識のなかに叩き込まれてしまっているのです。

だから自分をそこに当てはめてしまうのです。

本当にそうでしょうか・・・

末期がんでも元気に生きている人はたくさんいます。

余命1ヶ月と言われた人が10年、生きています。

進行がんがある日突然 消えた人はたくさんいます。

これは癌という存在に恐れを捨てたことで、ものごとが好転しているのです。

がんは怖い、進行するかも、転移したらどうしよう、再発したら・・・という恐れ

これは、 『がん=死』 の思考だからです。

思考は、現実になります。

末期の癌が退縮した人はたくさんいるのですから、『がん=死』 という常識はないのです。

癌は治らない、癌は怖いといった固定観念を捨てること

今までの価値観、常識にとらわれている自分に気付くこと

固定観念を捨てた人たちが癌から生還、克服しています。

がんの常識が変われば、恐れがなくなり、心にゆとりが生まれ、体の塊も和らいでいくのです。

がん治しの近道は、固定観念を捨てることです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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