がんと共に生きるには、依存心を捨てること

どんな療法であっても絶対と言うものはありません。

なぜなら、みんな違うからです。

細胞も筋肉量も免疫力も環境も性格も人はすべて違います。

だから、みんなが100パーセントのものはないのです。

西洋医学にすべてを任せた人

代替医療に委ねた人

自分流を見つけ出した人

これもさまざまです。

何が正しいのかも人によって違うでしょう。

ガンなおしは、幾度となく壁にぶつかる人が多いなかで、一番立ち直りが難しいのが、病院にすべてを任せた人です。

一切をお任せして言われるがまま受けてきた治療ですが、もう何も出来ませんと言われたらどうでしょう。

絶望的な気持ちになります。

特に、西洋医学しか知らないと絶望感はさらに大きくなるかもしれません。

ガンなおしにおいて、依存心ほど恐ろしいものはありません。

依存心は、依存している人や物が無くなれば簡単に潰れてしまいます。

他人や療法を信じる前に、まずは自分を信じること

他人や療法に見る前に、自分を知ることです。

療法だけにとらわれるのではなく、まずは自分自身に目を向けるということです。

どんなに良い療法であっても、自分の意識が変わらなければ、また再発を繰り返します。

自分の誤った生き方、とらわれ、価値観がガンをつくっていることに気付かなければなりません。

自分の愚かさに気付いた時

新たな価値観が構築された時

本当のガンなおしが始まります。

かけがえのない命だからこそ、他人がなおすことは出来ないのです。

なおすのは自分

支えるのは家族の愛です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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