梅干しを食べて難をさる

梅には浄血、解毒、殺菌、など健康に欠かせない重要な働きがあり、「食物、水、血」の三毒を断つと言われて、古くから親しまれています

梅に含まれる有機酸は、肝臓の機能を高めるといわれ、梅の解毒作用は、非常に優秀で、放射能を含む体内の有害物質を体外に排出してくれます。

これは、梅干しに含まれるクエン酸の働きですね

梅干しには、レモンの5倍のクエン酸が含まれています。

私たちの体は食べものを摂ると、エネルギーに転換され、最後に尿と炭酸ガスになって排出されます。

ここで発生されるのが乳酸という物質です。

乳酸の発生は、細胞や血管を硬化させ疲労や、老化の原因となってしまいます

梅干しに含まれるクエン酸は、乳酸の発生を抑えるという重要な役割もしてくれます。

また、私たちの体は、体液を弱アルカリに保とうとするため、体が酸化するとカルシウムを消費し、酸性を中和しようとします。

そのため、カルシウムが足りなくなり、イライラするなど精神的不安定な状態が起きてしまいます!

当然、カルシウムを補う必要がありますね!

しかし、吸収されにくいと言われているカルシウム

カルシウムの吸収を良くするには、梅干しに含まれるクエン酸が役立ちますよ

その他、梅干しには、強い殺菌作用、ガン予防、疲労回復、アレルギー体質の改善、ストレス、老化防止、胃腸障害の改善など多くの効用があると言われています。

毎日、梅干を欠かさず食べることで健康に繋がっていきますね

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

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