細胞の生まれ変わり・自分で治す意識が働きかける

『病気になれば百日 熱心に自分を精進すれば治る』

からだの細胞は、約百日で一巡りすることをよく知っている言葉ですね。

私たちのからだには、60兆個以上の細胞があります。

絶えず古い細胞から新しい細胞に生まれ変わっています。

その数は、1日7000億個とも言われています。

すべての細胞が生まれ変わるには、最低3ヶ月、約100日が必要です。

さらに骨まで変えるには、3年かかると言われています。

大事な大事な100日間ですね。

100日間の生き方で元気な細胞をつくることが出来るかどうかが決まります。

元気な細胞を生むためには

血液をきれいにすること

血液を汚さない生き方をすることです。

薬、添加物、農薬などの化学物質は血液を汚します。

癌を治したいのに 癌が治らない生き方をしていませんか?

恐れ、不安、愚痴、泣き言は体にストレスを与え血液を汚します。

心のストレスは細胞のストレスです。

細胞が喜ぶ生き方を…

そして最も細胞が活性化することは「自分でなおす」という意識です。

自分で治す意識、行動は細胞に働きかけます。

まわりの細胞を元気にし、がん細胞はアポトーシス(細胞死)へ導かれるのです。

元気な細胞をつくるのは自分次第です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん手術のリスクを知る

抗ガン剤は危険

放射線は危険

だから手術だけします。

と言われますが、外科的手術は抗ガン剤や放射線のように、リスクはないのでしょうか?

ガン手術で怖ろしいのは、手術によってガン細胞が他の組織に散ってしまうことも有り得るということです。

藪をつついて蛇をだす といっても良いかもしれません。

また、血液に流れ、すでに転移している状態で、原発巣だけをとってもどうでしょうか。

現代の手術では、細胞レベルまでガンを取り除くことは不可能です。

だから、多くの方が数年以内に再発転移をしています。

特にリンパ節の郭清(切除)をした場合は、どうでしょう。

子宮ガン、卵巣ガンに多いですね。

リンパ節は、網状の皮質とリンパ細胞で出来ており、ガンなおしにとって非常に重要なリンパ球が集まっています。

そのリンパ節を郭清してしまうと、リンパ球そのものを低下させてしまうということになります。

リンパ球が低下すると、免疫を上げることが難しくなり、ガンを乗り越える力すら無くしてしまいます。

リンパ郭清は、さらにリスクが大きくなることも理解しておかなければなりませんね。

実際、私が見てきた方でも、体を温め、健康食品などを飲んでいるとリンパ球が上がってくる方が多いのですが、中にはなかなか上がらない方がいらっしゃいます。

やはり、共通点は、リンパ郭清をされているということです。

リンパ郭清をしていない人に比べ、リンパ球を上げるのに何倍もの時間がかかります。

その間に、再発してしまうケースも少なくありません。

なかには、リンパ球が全く上がらなくなる人もいます。

そうなると、生命そのものが危険にさらされてきます。

『ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きしている』

『手術などのガン治療を受けた人は、平均3年しか生きていないが 治療を拒否した人は平均12年6ヶ月も生きた』

アメリカの「ハーディン・ジェームス博士」の有名なエピソード

それを裏付けるようにスウェーデンの研究によれば、全く治療しない早期前立腺ガンの患者さんの10年間の経過観察結果では、ガンで亡くなったのは、わずか8.5%だったそうです。

切除してしまってからでは、元には戻せません。

切ることが当たり前ではなく、リスクも知り、何を優先するべきかきちんと考え、後悔の無いようされることを願っています。

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自分流のがんなおし・酸化させない

癌の進行具合は人それぞれ違います。

早期発見だから大丈夫! 早く見つかって良かった!

そんな会話をよく耳にしますが、数年後 思いもよらぬ再発に嘆き悲しむ人が多くいらっしゃいます。

初期だから取り除いてしまえば大丈夫ですよ!という言葉を鵜呑みにしていたら、気付けば・・・

癌になった原因をそのままにしていれば、当然また癌になります。

癌は細胞が傷つき出来ていくのですから、手術での切り口が癌化しやすいのは当然のこと

そして手術は体を一気に酸化させます。

体の酸化は癌の原因になります。

なかでも子宮頸検診で異形成と診断を受け、子宮頸部の円錐切除術をうけた人が数年後、進行がんになったというご相談はよくあります。

異形成は癌ではなく、傷ついた細胞です。

細胞は毎日 出たり引っ込んだり、傷ついたり修復したりを繰り返しています。

異形成を人工的につついてしまったため、細胞が傷つき、本当に癌になってしまった可能性も否定できませんね。

私たちの細胞は、日々変化し続けています。

例えば今日、高度の異形成であっても、来週は軽度の異形成、場合によっては正常細胞になっていることも充分考えられるのです。

これが私たちが持ち備えた自然治癒力です。

元気な人でも癌細胞は、毎日数千個から数万個生まれています。

だから、免疫が落ちたとき、自然治癒力が低下し、異形成が出来てしまうことは誰にでも起こり、誰にでもあることなのです。

しかし、検査で異形成(前がん病変)が見つかれば

過剰な診断による手術、薬剤の投与・・・

手術や投薬は、体に大きなストレスを与え、大量の活性酸素を放出します。

切り取った方が安心だと思いがちですが、同時に癌になるリスクも背負うことになるのです。

今、目の前にある癌や異形成を取り除くことばかりに気持ちがいき、手術で汚れ酸化してしまった血液を放置していると、また新たな問題が起きてしまうのです。

癌は血液の汚れ、体の酸化から起きる病気です。

そして必要でない臓器などはありません。

それぞれの臓器には、癌に対抗する防衛機能が備わっています。

どんな臓器でも、失うことはもちろん、一部が欠けただけでも生体の防衛機能は影響を受け、自然治癒力を低下させてしまうのです。

近年では、乳癌検診での誤診、過剰診断が非常に多く、問題となっています。

ほとんどの人は、癌や高度異形成が見つかれば常識に沿って病院に言われるがまま治療を始めます。

癌は病院で治すものという常識があるからですね。

先日も初期の子宮がんで手術、これで終わったと思っていたら半年後に再発、放射線治療後、さらに半年して転移が見つかったと泣きながら、お電話をしてこられた人

再発以降、治療で体力が低下してしまい、自分が間違っていたことにやっと気付いたそうです。

彼女はこれから、自分で治していくことを決断したそうです。

癌を自宅で、自分で治した人は意外なほどたくさんいます。

癌の種類、原因、生活環境、性格、体質、みんな違うのです。

人と比較すること自体が、癌の道

同じ部位のがんであっても皆違うのです。

自分の体は自分にしかわかりません。

常識にとらわれず、目先の癌だけを見るのでなく、からだ全体を見て、からだの声を聴き、自然の摂理にそって自分流のがんなおしを見つけることが大事です。

選ぶのも決めるのも自分自身です。

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内臓温度を下げない・舌下で計る

寒い冬は体を温めるものを食べたり、服を着こんだりして冷えた体を温めようとします。

体の冷えとは、実は体が感じる寒さだけではないのです。

気がつかぬところで体の冷えが起きているかもしれません。

体の冷えは、ガンの原因にもなりますので要注意です。

冷たいものを飲んだり食べたりすると、内臓の温度が下がることはわかります。

これは冷たいのもを摂ると、全身の血液が胃に集まってくるからです。

冷えた胃を守ろうとする体の防御機能ですね。

そして、4、5時間もの時間をかけて胃の温度を元に戻していきます。

全身の血液が胃に集められている間、腎臓、肝臓、脳、心臓などの臓器は、血液が不足した状態になります。

この状態が長く続けば続くだけ代謝に影響を及ぼすことになります。

代謝機能が落ちると、老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、体内に毒素が溜まり、癌などの病気を引き起こしてしまうのです。

冷たいものは摂った時に体が冷える、寒いと感じるだけでなく、その後の数時間という長い時間に及んで臓器が低体温となり体の機能を低下させてしまうのです。

自分でも気付かないところで怖ろしい影響を及ぼしています。

脇の下の体温は低くなくても、内臓が冷えているかもしれません。

表面の体温と、内臓の温度は違います。

内臓の温度を知るには、舌下での体温測定が一番近くなります。

舌下で37.2℃

この体温が内臓の冷えがない理想的な温度です。

そして免疫、代謝とも活発に働く体温です。

舌下で体温を測ることで、今まで気付かなかった内臓の冷えも意識できますね。

もし、胃腸を冷やしてしまったときには、梅干しや自然塩をひとつまみ入れた白湯や番茶がおススメです。

バランスのとれた栄養、体を温め、明るく前向きな心で過ごすことが、がんを治す生き方です。

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里芋湿布で毒出し

乳がんのクライアントさんから、サトイモ湿布を教えてほしいと連絡がありましたにで、お伝えしました

必要なものは

里芋・・・適宜
生姜・・・里芋の1割
小麦粉・・・里芋と同量
自然塩・・・少々
ゴマ油・・・少々
ガーゼ

里芋は、厚めに皮を剥きます。

皮を剥いた里芋をすりおろし、生姜もすりおろして混ぜます。

その中に、自然塩を少々入れ、混ぜ合わせます。

最後に、里芋と同じ分量の小麦粉を少しずつ加え、しっかりこねます。

目安は、耳たぶの軟らかさです。

ガーゼなどの布の上に、混ぜた里芋を厚さ1センチくらいでのばします。

体に貼り付けた時に、里芋が広がってもいい様に、ガーゼの上下左右3センチはあけておく方が良いですね。

あらかじめ、かぶれやすい人は、患部にゴマ油を塗っておきます。

患部に、里芋面を当てて貼り付けます。

この状態で4時間、里芋シップの効果が保たれます。

里芋シップの前に、生姜シップで血行を良くしてから行うのが基本です。

湿布が冷たく感じるようであれば、カイロを上に貼ると良いでしょう。

クライアントさんと一緒に、里芋湿布を用意してみました

一度、覚えると簡単なので、明日から自分でやってみるとのことです

膿が出てくるのが楽しみだとか・・・

里芋シップの解毒効果は凄いですね

自助努力あるのみです。

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自然治癒力こそが「ガン」治癒への道

私達の体は、ウイルスなどの異物が入ってきたり、組織が破壊されると代謝を高め、自ら治す力(自然治癒力)を発揮します。

発熱、発疹、咳、鼻水、タンは自然治癒力が働いた時に現れる症状です。

この症状の時にリンパ球が活性され、修復が行われます。

決して心地良い症状ではありませんが、治るためのステップです。

しかし、リンパ球が活性化されている時にお薬で抑えてしまうとどうなるでしょう・・・

お薬により、顆粒球が増えリンパ球が減少してしまいます。

リンパ球が減るということはNK細胞が抑制されてしまいます。

何よりお薬は体を冷やし、ガン細胞が増殖しやすい環境をつくっていきます。

お薬は病気を治すものではありません。

症状を抑えるだけの対症療法にすぎません。

急性期を除き、慢性病には意味がないのです。

では、どうやったら自然治癒力が高まるのでしょう・・・

自然治癒力はみんな平等に持っています。

そして、どんな人でもみんな毎日ガン細胞は数千個から数万個生まれています。

そこで自然治癒力が働き、ガン細胞を増殖させないよう抑えてくれています。

素晴らしいと思いませんか?

塊になり画像に写るガン細胞も同じことです。

この自然治癒力を大いに活かせた人がガンの自然退縮を果たしています。

自然治癒力を高めるには・・・

体温を上げる

砂糖、添加物を遠ざける

早寝早起きで、しっかり歩く

正しい呼吸でしっかり酸素を取り込む

おおらかな心(怒らない・愚痴らない・ガンを恐れない)

上4つは物理的に何とか出来ますね。

一番難しいのが5番目の「おおらかな心」です。

まず、ガンを恐れないためには、本当のガン細胞のメカニズムをしっかりと知ることが大切です。

ガンは転移する怖い病気、早く退治しなくては!!と思っていませんか?

ガンは手術、放射線、抗ガン剤で治すものだと思い込んでいませんか?

この固定観念こそがガンを恐れる原因になります。

そして、怒り、愚痴、不平不満を言うことは、自分の体を痛めつけています。

不安、恐怖、怒り、恨みなどのストレスは交感神経を緊張させアドレナリンが働き、赤血球同士がくっつき血液がドロドロになります。

この状態が長く続くと、低体温、低酸素、高血糖の状態が起き、ガンなど様々な病気を引き起こしてしまいます。

怒り、愚痴り、不平不満を言っただけ自然治癒力は低下していくことがよくわかります。

負の言葉より、綺麗な心温かい言葉を使った方が細胞は断然喜びます。

絶対に勘違いしてはいけないことは

ガン細胞は殺すのではなく、ガン細胞を正常細胞に戻すこと。

攻撃すると必ず自分にしっぺ返しがあります。

だから ガンは攻撃せず、癒して正常な元の細胞に戻ってもらうこと。

そのためには綺麗な心温かい言霊とおおらかな心が必要です。

感情の最高峰である『ありがとう』を1日1万回、いえ10万回言ってみましょう

免疫が活性化され、自然治癒力がグンと上がりますよ。

これも自分で治す自助努力のひとつです。

怒りそうになったら 『あがとう』

不満を言いそうになったら 『ありがとう』

不安が襲ってきたら 『ありがとう』

まずはこれから心掛けてみてくださいね

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細胞分裂を抑えるミトコンドリアを増やすには

私たちの体は、エネルギーを作るために、2つのシステムを使い分けています。

この2つのシステムを、年齢、生き方によって使い分けることで健康が保たれています。

またガンなおしにおいては、鍵となります。

あなたはどちらのシステムを主に使っているのでしょうか・・・

低体温でも糖質から素早くエネルギーを作り出す、酸素を必要としない【解糖系】のシステム

このシステムは、しっかり食べて活力を確保し、成長する子ども時代に必要なシステムです。

解糖系は、瞬発力と細胞の分裂が活発なのが特徴です。

もうひとつは

深部体温37.5℃で効率よくエネルギーを作り出す、体温と酸素を必要する【ミトコンドリア系】のシステム

分裂抑制遺伝子を働かせ、成長をとめ、細胞分裂を抑えます。

また、持久力に適しているのが特徴です。

ミトコンドリア系は、カルシウムの貯蔵やアポトーシス(細胞の自殺)の制御などの役割も担っています。

ですから、ミトコンドリア系の機能が低下すると、病気や怪我がなおりにくくなります。

これらを見ても、ガンなおしには、ミトコンドリア系のシステムを働かすことが重要であることがよくわかりますね。

お母さんのお腹の中にいる胎児は、解糖系を優位にしっかりと働かせ、細胞分裂と増殖を繰り返し、成長していきます。

生まれくると、酸素を取り入れることで、ミトコンドリアが増えてきます。

成人に近づくにつれ、どんどんミトコンドリアが増え、細胞分裂の抑制が働き、成長がストップします。

そして、年齢と共に瞬発力派の解糖系優位から、持久力派のミトコンドリア系に移行していきます。

歳をとっても、若い時と変わらない様にたくさん食べていると、解糖系のシステムが優位のままになります。

解糖系は、細胞分裂をします。

ガンを気にする年齢になると、細胞分裂を抑制するミトコンドリア系のシステムを優位にすることが非常に重要になってきます。

この2つのシステムがバランスを取りながら私達は生きています。

私のバランスを摂るコツ
私の愛用品こちらから

1つに細胞の中に、ミトコンドリアは数百個から数千個存在すると言われています。

体温が高い臓器、例えば肝臓、心臓、また、脳にはミトコンドリアが多く存在すると言われ、体温が高いほど働きが良くなります。

年齢と共にさまざまな病気が起きてきます。

これは、ミトコンドリアが上手く働いていないということです。

ガン細胞のなかは、ミトコンドリアの数は少なく、機能が低下していることは知られています。

私たちのなかでつくられる酵素がミトコンドリアに働きかけています。

ミトコンドリアに働きかける貴重な酵素を無駄につかわないためにも、少食を心がける必要がありますね。

ミトコンドリアがしっかりと働いてくれる自分でいますか?

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塩麹の効果・腸も綺麗

塩麹は、塩、麹、水を混ぜ合わせ発酵させたもの

大豆の無い味噌といったところでしょうか

ぬか漬けと同じように、塩麹に野菜を漬けておくと、最高のお漬物が出来ます。

季節のお野菜がいいですね

ビニール袋にカットした野菜と塩麹を入れ、軽く揉んで2,3時間置いておくだけ

麹の甘みと塩の辛みがとてもマッチしたお漬物ができます。

麹には、麹菌がつくりだす 酵素 がたくさん含まれています。

酵素は、食材に含まれる タンパク質やでんぷんを分解して、 食材を軟らかくしてくれる性質があります。

だから、塩麹につけたお肉は軟らかくなるのです。

また、麹菌は、乳酸菌であるヨーグルトやぬか漬け、納豆などと同じように、腸にしかりと働きかけてくれる最高の食材です。

ただし、麹菌は、熱が加わると死滅していまうので、そのまま使うのが一番いいですね

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プラシーボ効果とがんの関係

ここにガンがありますよ、と言われるとその途端、痛みを感じ出すことがあります。

逆に、痛みがあり検査をしたところ、異常がないと聞いた途端、痛みが無くなることもあります。

丸めた小麦粉でも、痛み止めだと思って飲むと痛みが緩和される?

そんなことあるの?と思われるかもしれませんが、さまざまな報告が上がっています。

これをプラシーボ効果といい、薬効成分を含まないプラセボ(偽薬)を薬だと偽って投与したところ、患者の病状が良好に向かってしまうという治療効果を言います。

当然、プラシーボ効果には治療効果もあれば、副作用としても出ることもあります。

民間療法でも「ガンがなおった」と聞いて、信じて実践したところ本当にガンがなおった人も数多くいます。

特に不安から起きているものは、変化しやすいようですね。

これも、人にすすめられたから・・・ではなく、

自分がこれだ!と感じ、直感を大事にした人が効果をあげています。

私が信じたのはこれはこちらから

直感とは、理性を働かすものではなく、感覚的に即座にとらえること

直感は、根拠や理論など必要としないものです。

人間が持つ問題解決の能力、答えや結果を導き出すツールが直感というものです。

直感力は、誰しもが持つツールですが、働く人と働かない人がいます。

悩み過ぎ、考え過ぎは直感力を失います。

自分を信じることが出来ない人は、直感が働いていても気付きません。

「信じる者は救われる」の精神は非常に大切です。

逆に言えば、疑いながら、不信を持ちながらやっていては、良い結果は生まれないとうことです。

自分が瞬時に感じたことが一番

直感力を高めるには、自然に触れることです。

自然は、五感を活性化します。

五感とは、人や動物が外界を感知するための視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚を言います。

五感を活性化すると、直感が冴えてきます。

しっかりと自然に触れ、ガンなおしにご自身の直感を役立てて頂きたい・・・と思います。

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がんを攻撃しない生き方・自然退縮へ

癌は命を奪う悪魔のような細胞

『癌は宿主が亡くなるまで増殖し続ける』  現代医学の父といわれるウイルヒョウの学説によって、癌細胞を攻撃するために抗がん剤、放射線治療がされています。

癌は本当に宿主が亡くなるまで増殖し続けるのでしょうか

がん発症のメカニズムが解明されていない時代に開発され、使われ始めたのが抗がん剤です。

癌は何のために出来たのでしょうか・・・

癌は本当に命を奪う悪魔のような存在なのでしょうか・・・

癌が私たちの体を守るために存在すると知ったらどうでしょう。

癌を切り取ったり、攻撃したりすることはしないでしょう。

それどころか、癌に感謝すら覚えます。

『がン(腫)は、血液の汚れを浄化する装置である』 と血液生理学の研究をされた森下敬一医博は唱えています。

全身の血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって教えてくれたのがガン

癌は毒素の塊であり、癌という塊が出来ていなければ、敗血症で一瞬に命を落としていたかもしれません。

命を守るために出来てくれた癌は有り難い存在です。

また、私たち人間は体温、酸素があって正常な細胞が働き、生命を維持しています。

体温、酸素が不足すれば、正常細胞は生きることが出来なくなります。

そのとき体が生き延びるため、命を繋ぐために生み出したのが癌細胞です。

低体温、低酸素といった過酷な環境の元でも生きることが出来きる癌細胞によって命は繋がれたのです。

命を繋いでくれた癌

癌に感謝です。

がん細胞も、自分の大切なからだの一部

がん細胞を攻撃すると、自分のからだを攻撃しているのと同じことなのです。

攻撃することで、自分の体も免疫力が低下し、体温と酸素がさらに不足し、血液はさらに汚れてしまい、さらに癌細胞を増殖させてしまうのです。

だから、癌を攻撃しない生き方を・・・

体温と酸素、キレイな血液で癌を自然退縮へ導くことが体にとって最も平和な解決法なのです。

癌が出来るメカニズムと治る法則を知ることが大切です。

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