女性のおりものとがんの関係

生理痛、生理不順、おりもの異常、カンジタ、不妊、子宮筋腫、子宮ガン、卵巣ガン、乳ガン・・・

女性特有の病気は、どんどん増え続けています。

しかも低年齢化・・・

病気が増えると同時に、女性のおりものも変化してきているようです。

昔の女性は、おりものが今の人のように無かったと言います。

おりものは、食べ物や環境で変化します。

細菌など、異物を出そうとする反応のひとつである、おりもの

おりのもが多いということは、体にとっての異物が多いということ

動物性の食事が増えたうえに、食べ過ぎている現代

これが、原因のひとつです。

動物性の食事や食べ過ぎは、おりものを増やします。

そして、おりものが増えると、不快感を軽減するために、おりものシートを使います。

このおりものシートが、体温を下げる原因です。

そして、消毒や漂白の化学物質がたっぷりとほどこされたナプキンやおりものシートを使えば、当然、抵抗力が弱ってきます。

膣の酸性度合いもバランスを崩し、細菌などに対する自浄力も弱まってしまいます。

そして、カンジタ膣炎を繰り返し起こしてしまうのです。

子宮ガン、卵巣ガンの方は、過去にカンジタに悩んだ経験をもつ方が非常に多いですね。

私が相談を受ける方もそうです。

意外かもしれませんが、乳ガンの方もです。

細菌とガンの関係は、興味深いものがありますね。

抵抗力を低下させ、体に害を及ぼすもの

これらを使わなくて済むような生活をすることが大事です。

そのためには、まずは食生活の改善ですね。

私の愛用品はこちら

https://www.qualitypro.jp/health-food/

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す