魂からの思いでがんを治す

私たちは、子どもの頃に経験したこと、聞いたことが潜在意識の中にしっかりと刻み込まれています。

さまざまな経験を重なていくうちに、人間の負の思考がつくられていきます。

どんな人でも生まれた時は、負の思考と言うものは一切ありません。

愛の思考だけが、存在します。

しかし、成長と共に、痛い、悲しい、苦しい、悔しいなどの経験をすることで、人を恨む、妬む、不平不満といった負の思考が気付かないところでつくられているのです。

だから、人は心無いことを言って、他人を傷つけたり、相手を戸惑わすような言葉を投げかけたりしてしまうのです。

ガンなおしには、変わらぬ信念と、魂からの思いが必要

しかし、ガンの方を見ていると、人の言葉によって悩み、振り回されています。

酷い人は、立ち直れないほどになります。

今まで自分が信じてやってきたことも、あっという間に崩れていきます。

もし、自分がそうであるなら、周りをよく見てください。

自分がぶれる理由

それは意外にも、肉親であったり、身近な人ではないですか?

これが、なおらない自分をつくっている原因です。

肉親や、身近な人に言われるほど、ショックなものはありません。

ただ、人はみな、未熟であるということなのです。

未熟であるから、肉親であっても恨み、妬みの負の思考が働きます。

だから、自分は自分

負の誘惑に引っ張られない魂を持つこと

自分が信じたものが一番

自分が信じたこと、直感が働いたことが一番の療法であり、一番の生き方なのです。

さあ、自分と神様を信じて、心豊かに美しく生き生きと輝いてくださいね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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