大豆の力

麹と一緒に届いた自然栽培の北海道大豆!

夫と私はこの大豆を水煮して、そのまま頂くのが大好きです。

お酒ともよく合います。

一晩、体によいお水で寝かせます。

朝にはかなり膨れてます。

大鍋でことこと2時間ほど弱火で煮ると本当にふっくら美味しい大豆の水煮が出来ます。

冷めたら小分けにして冷凍します。

使うときは自然解凍でOK

大豆は、豆類の中でもタンパク質の含有量が最も多く、アミノ酸の組み合わせが、動物タンパクによく似ていることから、「畑のお肉」とも言われる非常にすぐれた食品です。

ビタミンは、B1、B2、Eなどが豊富で、カルシウム、カリウム、鉄も多く含まれています。

大豆の胚芽に多く含まれているポリフェノールの一種である大豆イソフラボンは抗酸化作用を持ち備え、活性酸素の発生を抑制する効能があります。

抗酸化作用があることから、血管壁に付着した悪玉コレステロールが酸化するのを防止し、動脈硬化や脳卒中・心筋梗塞といった病気の予防効果が期待できます。

エストロゲンには、善玉コレステロールを増やし、悪玉コレステロールを減らすという作用があるり、血中コレステロール値を正常に保つ効能があるといわれています。

残りはお味噌作りに使おうと思います。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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