がん細胞の修復・睡眠中の代謝を上げる

体温を下げない食事の仕方とは・・・

冷たいもの、体を冷やす食品は避けること

そして寝る3時間前には済ませることです。

食べた物は酵素によって消化され、必要な栄養分が腸管から吸収されます。

胃で消化にかかる時間は、およそ3時間

炭水化物、タンパク質、脂質の順に消化されていきますが、この間、血液は胃に集められます。

特に冷たいもので胃が冷えてしまうと、胃を守りための体の防御機能が働き、全身の血液が一気に胃に集まってきます。

その間、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。

血液が不足すると、体温が低下し代謝機能が落ちます。

体温が低下すると老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、癌などの病気を引き起こしてしまいます。

とくに睡眠中は、体温が下がりやすくなります。

明け方は日中に比べて1℃近くさがってしまいます。

日中の体温が36℃なら、睡眠中は35℃になっているかも・・・

35度台はがん細胞が活発になってしまいます。

胃の中に食べ物があると、さらに体温は下がってしまいます。

睡眠中は、代謝機能が最も働く大切な時間です。

代謝を上げていくためには体温が必要

睡眠中も体温を落とさないよう、胃の中のものは消化してから睡眠に入るよう気をつけたいですね。

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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がん三大療法だけに頼らない生き方

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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