動物性たんぱく質が、がん細胞を増殖させる

動物性たんぱく質の摂り過ぎは癌をつくります。

そして病巣の成長は、たんぱく質の摂取量に深く関わっています。

がんの促進期に摂取される食物中のたんぱく質が病巣の成長に多く影響を与えることがわかっています。

動物性たんぱく質と言えば、肉、魚を思い浮かべますが、卵、牛乳、チーズ、バター、生クリームなどもそうです。

お肉はあまり食べないのに癌になったと疑問を持たれますが、牛乳を毎日飲んでいたり、パン食が多かったり、卵料理が多かったり、ヨーグルトを毎日摂っていたり、スイーツが好きだったり・・・

意外にも女性の方が動物性たんぱく質を多く摂っていたりします。

がんの人は、がん細胞を増殖させる動物性たんぱく質を避けるべきでしょうね。

私たち人間は総摂取カロリーの約10%をたんぱく質からとるべきとされていますが、実際にはこれは体の必要量よりはるかに多いようです。

たんぱく質の摂取は、動物性の食品は避け、緑葉食野菜や豆類といった植物性の食品で摂ることをおススメします。

海藻類も良質なたんぱく質のひとつです。

健康な人は、質の良い肉を摂り、それ以上の野菜を摂るといいでしょう。

ただし動物性たんぱく質の摂りすぎは要注意です。

動物性の食品は、腸内で腐敗しやすく、インドール、スカトールなどの有害なガスを発生させてしまいます。

ガスの臭いが気になる人は、動物性の食品が多くないか確認してみることをおススメします。

毎日の食事は、植物性の食材を多く使う和食中心がいいですね。

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電子レンジで調理すると、胃がん、大腸がんになりやすい?!

どんどん便利になる時代とともに癌が増えてくる理由

そのひとつに電子レンジの存在があります。

電子レンジが強い電磁波を発生させ、体に良くないことは少しずつ知られてきました。

日本では電子レンジをはじめ、家電製品は進化を遂げる一方です。

しかし、ロシアは1976年には電子レンジの使用を禁止しています。

「電子レンジで調理された食品のタンパク質は、L型アミノ酸が自然界にはないD型アミノ酸に変化しており、代謝不可能となっている。それが原因となり、きわめて有害な活性酸素の発生が促進される。」

天才学者ライナス・ポーリング博士より

マイクロ波を浴びると食べ物の栄養価は著しく減ることが研究結果としてあげられています。

また、電子レンジで調理された物を食べていると、末梢細胞組織の変質や消化機能や排泄機能が悪く、血清内のガン細胞が増殖したという報告もあり、統計学的に胃がんや大腸がんになりやすいそうです。

電子レンジで温めると、食べ物の化学変化が起き、リンパ組織内の機能不全が起き、免疫力の低下が起こると言われています。

異常な活性酸素が発生すれば、当然、がん細胞は増殖しますね

電子レンジで簡単に調理できるレトルト食品がどんどん生活に入ってきています。

近年では30代、40代の若い世代が癌になり、また子どもたちの癌が増えているのは、こういった電磁波による影響があることも否定は出来ないでしょう。

食事によって、細胞を破壊したり、免疫を落とすことはとても残念なことです。

心身ともにキレイでいるためには、細胞を修復して、免疫を上げていく食事をしたいですね。

がん細胞は電磁波によって増殖されると言われています。

特に癌の方は進行を避けるためにも意識を持った方がいいですね。

鍋で温めるなど、そのひと手間が健康をつくるのです。

ちなみに私は土鍋をつかっています。

土鍋で炊いたご飯は、体に優しく、食材の本来の味を楽しめ、また冷めても美味しく頂けます。

どんな良い食材であっても、電磁波によって栄養価が下がったり、また免疫が低下するようなことでは困りますね。

せっかくの栄養を壊さないよう、ひと手間かけることをおススメします。

がんを治す生き方は、バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きに生きることです。

栄養を効率よく届けるために・・・

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薬物依存は、がんを進行させる・鎮痛剤の薬物耐性

便利ですよね。

便利がゆえに服用する機会は多くなっています。

痛み止めを数時間おきに飲まれていた方

最初は効果があっても、徐々に効かなくなってしまい、気がつけば服用する量、回数だけが増えています。

これが薬剤耐性です。

痛むときに飲んでいた薬ですが、いつしか薬が切れたら痛み出す体になっています。

慢性の頭痛は薬物中毒の禁断症状?

体が薬物を求める症状

気付かぬうちに薬物依存になっているかもです。

簡単に買える市販薬は、危険じゃない、なんて大間違いです。

よく見かける頭痛薬

効能は、頭痛、肩こり痛、歯痛、生理痛、関節痛、腰痛、神経痛など

とくに女性は生理痛でもよく飲まれています。

船瀬俊介氏のご著書によれば・・・

この頭痛薬の使用禁忌は 「本剤成分でアレルギーを起こした人」 「かぜ薬でぜんそくを起こした人」 「15歳未満の小児」 「他の解熱鎮痛剤、かぜ薬、鎮静剤、乗り物酔い薬を服用している人」 「服用後、乗り物や機械類の運転禁止」 「服用後の飲酒禁止」 「長期服用しないで」 です。

副作用は胃痛、胃もたれ、腹痛、下痢、血便など

重篤な副作用としては、アナフィラキシーショック、SJS、無菌性髄膜炎(頭痛、発熱、嘔吐など)、ぜんそくなどがあります。

あまりにもリスクが高いですね。

怖いです。

頭痛薬を飲んで仕事をしている人、車を運転している人はたくさんいるように思います。

使用禁忌ですよ!

それだけリスクがある薬に依存してしまうとどうなるでしょう。

飲めば飲むだけ、活性酸素を出し、血流を悪くし体温を下げ、残念ながら癌になりやすい体質、また癌が進行しやすい環境をつくってしまいます。

風邪などのとき、薬で熱を下げると血流が低下します。

血流が低下するとリンパ球が減少し、菌やウイルスと闘えなくなり、返って治りが悪くなることもあります。

薬物には、デメリットや危険があることを理解して服用する必要がありますね。

なぜ痛むのか・・・

その理由を考えてみることが大切です。

痛みは体を修復しようとする作用です。

痛みを抑え込むのではなく、痛む原因を取り除くことに目を向けてみることです。

これがないと過ごせない、不安、痛む、眠れないは、すでに薬物依存です。

自ら抜け出せない道に足を踏み込んでいませんか?

がんを治す生き方とは、薬物に依存しないことです。

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牛乳で死亡率があがる?

『牛乳を飲む女性は、飲まない女性に比べると、死亡リスクが2倍弱高まる』

という報告結果をスウェーデンの研究グループが出しています。

この研究の結果、女性においては、1日3杯以上の牛乳を飲む人は、全く飲まない人に比べると、死亡リスクが1.9倍 1杯増えるごとに1.15倍になるということです。

日本人でいえば、もっとリスクはあがるかもしれません

************ 以下 新医学宣言より抜粋 ****************

欧米人は2~300年以上も牛乳を常飲してきた歴史があります。

しかし、日本などアジア人は違います。

だから8,9割は、牛乳を消化する乳酸分解酵素(ラクターゼ)が備わっていません。

だから牛乳を飲むとお腹がゴロゴロしたりするのです。

ちなみに、日本人で、チーズを1日1切れ以上食べると、まったく食べない人と比較すると、だいたい骨、骨折率は、チーズを食べる人は約4倍という報告です。

***************************************************************

その他、卵巣ガンと牛乳の関係についての報告はたくさんされています。

いずれにしても、牛乳は日本人にとってはリスクが大きい嗜好品であることは間違いないようですねあせる

これは、ヨーグルトなど乳製品においても同じでしょう。

それでも牛乳を飲みますか!?

子ども達に飲ませますか!?

牛乳を飲むより番茶を飲みましょう

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がん治しは信じたことを続けること

癌になって気付かされたことがたくさんあります。

生きているってどれだけ有り難いことかと心の底から思います。

だから、前を向いて笑っていきていこう! これで頑張ろう!と生活にも、がん治しにも気持ちを高めます。

それなのに気持ちが落ちてしまう自分

しんどくなったり、クヨクヨしたり・・・

また、そんな自分に苛立ちイライラしたり、悲しくなったり・・・

ときには、自分が信じたものまで疑い、期待通りにいかなければ敬遠してしまう。

心だけでなく、体まで治らない方向に自ら向けてしまっています。

ひとときすれば、また、なにか良いものはないかと探し求めます。

そして何かを見つければ、その時はまた気持ちが高まり、よしこれで頑張ろう!と思うでしょう。

しかし、いつもいつも良い時ばかりはありません。

心や体がしんどくなれば、これをやったのに良くならない、と言ってまたやめてしまいます。

自分が信じて決断したものまでを、否定してしまう。

不平不満がいっぱいになります。

物のせい、人のせいになります。

信じたときの感謝、巡り合ったときの感謝など消えてしまっています。

なにをやっても良くならないと最後には、あきらめに変わっていきます。

残念ながら治らない人のよくあるパターンです。

苦しいときって、悪くなったときばかりでしょうか?

良くなろうとするときには、痛みや苦しみを伴うことがほとんどです。

だって・・・

今まで抱えてきた毒を出そうとするわけですから、それは産みの苦しみがあっても不思議ではないと思いませんか??

しかも数年間、数十年間という長い月日をかけて溜め込んできた毒素ですから、簡単には出ないのが普通です。

だから結果が出るまでには時間と忍耐力が必要なのです。

自ら、治る道を閉ざしてしまっていませんか?

治るまでやり続ける

温熱も、運動も早起きも、健康食品も続けることで体が応えてくれるのです。

そして結果を出してくれるのです。

私の支えとなった健康食品はこちらから

きっとお役に立てると思います。

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免疫力を高めるには・NK細胞でがん細胞抑制

海外のがん治療は、1990年代から代替療法が積極的に取り入れています。

ですが、日本だけは変わることなく抗ガン剤、放射線、手術が主流です。

日本の医療はどんどん進歩しているようですが、がん治療においては、10年、20年といった遅れがあるようです。

その理由は、西洋医学以外の代替療法、自然療法に目を向けないことでからでしょう。

つまり、薬を使わない療法は治療と認めてもらえないのが現状です。

実際、がん患者さんが西洋医学と併用して、サプリや健康食品を摂りたいと医師に相談すると、そんなものは意味がない、他のものを摂取すると検査データーが狂うから飲まないように、と言われることもあるようです。

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意味がないのに、データーが狂う?
と言われた方がいらっしゃいます。

海外では特に珍しいことではなく、がん療法にサプリや健康商品は普通に使われています。

代替療法や自然療法が主流となってきた海外では、主に免疫力(自然治癒力)を上げることに力を注いでいます。

意外にも日本の医者が自身が癌になったとき、健康食品や食事で癌を治していたりしてるというそんなエピソードもあります。

なぜなら抗ガン剤が耐えがたい毒薬療法であることを知っているからです。

そして、がんはNK細胞を活性化すればよいことを知っているからです。

私たち人間の体内では、毎日数千〜数万個のがん細胞が生まれています。

だけれども健康に過ごすことが出来ているのは、白血球の一種であるNK細胞が体内を常にパトロールしてがん細胞を見つけて退治してくれているからなのです。

抗ガン剤、放射線、手術といった三大療法は、白血球にダメージを与え、NK細胞を抑制してしまうのです。

NK細胞が抑制されると、がん細胞は体内でどんどん増え続けてしまいます。

つまり、がんを治すには、NK細胞などの免疫細胞を活性化するしかないのです。

発がんしても、リンパ球(免疫細胞)を増やせばがん細胞は増殖出来なくなります。

がんは免疫力が低下したときに表面化してくる症状です。

だったら免疫力を上げて、がんに退縮してもらうことです。

免疫力(自然治癒力)を上げるには

●バランスのとれた栄養を摂ること

●体温を上げること

●笑って明るく前向きに過ごすこと

栄養をとり入れ、体を温め、毎日を楽しんで生きれば、NK細胞は活性化されます。

これが、がんを治す秘訣です。

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薬が自然治癒力を低下させる

日本人は、薬に頼る方が多いですね・・・

薬は、自然治癒力を低下させてしまいます。

しかし、日本は世界トップの薬消費国です。

CT、MRIの機器所持台数も世界トップ

検査件数も世界トップ

これでは、ガンも増えますね。

自分でガンをつくっているのです。

日本の医療制度の破綻は目の前まで迫っています。

近い将来、医療費の負担額が引き上げられる日がくるでしょう。

薬や病院治療を頼りにしている人にとっては、大変なことですね。

薬には、副作用というものがあります。

薬によって、副作用が出れば、今度は副作用を抑える薬が出ます。

この副作用を抑える薬にも、また副作用があります。

まさに負のスパイラルです。

薬は増える一方

自然治癒力は下がる一方です。

残念ながら、薬の副作用で亡くなる人も年間、数えきれないほどいます。

薬というものはそういうものです。

それを選んでいるのも自分です。

特に新薬を使っていることが誇りのように言われることがあります。

自分には、先生が特別に新しい薬を出してくれた・・・

抗ガン剤が認可されるまでのステップについて、医療評論家の船瀬俊介氏 薬を使わない薬剤師の宇多川久美子氏 対談形式のご著書にこう書いてあります。

①新薬発見
・・・・・・・
②動物実験=非臨床実験
・・・・・・・
③臨床実験
・・・・・・・
④症例収集
・・・・・・・
⑤第一相毒性試験開始
これが怖いんだ。ガンの患者さんで人体実験をする。
特に狙われやすいのは、再発したステージ4のグループ。
・・・グレード表を片手に実験患者の副作用を見回る。
死ぬ患者が出るあたりまで階段的に薬を増量して、「危険な量」の当たりをつける。

それでも新薬を使うことは、誇るべきことなのでしょうか・・・

切なくなりますね・・・

薬を使うことは、当たり前ではありません。

自分で、その道を選んでいることにも気付かなければなりません。

自分の最大の味方である自然治癒力を、自ら下げているということを・・・

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酸素を取り込み氣を上げる・がんを治す生き方

私たち人間の体は氣が滞り血液の流れが悪くなると 「氣滞瘀血」 という状態がおきます。

この状態が続くと癌をはじめとした病気が起きてしまいます。

生命の根源である『氣』

氣が体の活動・生命エネルギーになっています。

だから病気になってしまった時は、氣滞瘀血を解消しない限り快方へは向かいません。

そもそも氣滞瘀血はなぜ起きるのでしょう・・・

それは、ストレスや過労、冷え、酸素や栄養の不足などです。

強いストレスが続くと、血液中の酸素が不足します。

酸素が不足すると冷えが起きます。

酸素が不足すると、カロリーを栄養に変えることが出来なくなります。

酸素不足は癌が住みやすい環境をつくってしまいます。

酸素をしっかりと取り込んでいくには、腹式呼吸が最も効果的

同時に心と体のバランスをとっていくために、呼吸で自律神経を整えていくと良いでしょう。

口からゆっくり息を吐き出すときには、自分のなかの悪いものをすべて吐き出すつもりで、出来るだけゆっくりと細く長く吐きます。

これが、副交感神経を優位にしていきます。

息を吸い込むときは、鼻からお腹にしっかりと空気を落としていきます。

このとき、交感神経が優位になります。

そして自分の望みは成就したものとイメージします。

ここで絶対に忘れてはいけないことは、感謝の気持ちです。

心のなかで 『ありがとうございます』 を唱え、良い氣を流していきましょう。

自分の体だけでなく、自分が居る場所の氣もあげていくことが大切です。

空気がキレイな早朝、窓を開け、朝陽のエネルギーをとり入れ、キレイな環境で氣をあげていきましょう。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心が、がんを治すのです。

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野菜は腐らず枯れるもの

野菜は、本来枯れていくものです。

ですが、冷蔵庫にある野菜は『枯れた』とはいいませんね

『腐った』 と言います。

野草は、『腐った』 とはいいませんね

『枯れた』 と言います。

動物性肥料を与えていない、自然栽培の野菜は野草と同じように枯れていきます。

有機を含め、動物性肥料、化学肥料で育った野菜は、冷蔵庫のなかで、ドロドロと溶けるように腐ります。

肥料が当たり前と思っている野菜ですが、自然界で腐るということは、本来ありえないこと

先日買ってきた自然農法のトマト

うっかりしていると、我が家の冷蔵庫で小さくなって枯れかけていました。

少し、しおれた感じはありますが、スーパーで買ったトマトのようにドロドロと腐ることはありません。

多少、枯れても食べるには問題なし

感謝して頂きます

太陽と土 そして微生物の自然のめぐみ

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生命力みなぎり細胞活性・がんが遠ざかる

私たちの体内では、生き方に合わせて、生命を維持するために働きが起きています。

自分の意識に関係なく起きる生命の働き

これは自分の生き方そのものがすべてを支配しているということです。

癌もそのひとつ

癌が出来るような生き方をしていたことになります。

この癌は、生命を維持するために出来てくれたのです。

癌が出来なければ、その生き方ではこの命を維持することはできなかったわけです。

命をつなぎとめてくれた上に、間違った生き方に気付かしてくれる癌

癌に感謝ですね。

がんを治すには自然に生きることです。

今までの生き方が不自然だったわけです。

生きることが楽しい、心豊かな暮らし

誰だってそう望んでいますよね。

そうなるような生き方をすれば、細胞も喜び、生命力がみなぎり癌が遠ざかっていきます。

楽しく生きるには、楽しい言葉、前向きな愛の言霊を大切にする

他人にも心を込めた愛の言葉を投げかける

そして、自分の知恵や働きを周りに分け与える

周りの人を癒し、豊かにすることです。

人の喜びが、自分の喜びになるのです。

周りを豊かにすると、自分も心豊かな暮らしができます。

それは神が味方をしてくれるからです。

心豊かに暮らせることが自然体です。

がん治しは、生き方のみなおしです。

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