電磁波の体への影響と対策

植物、動物、人間の体、すべて、原子の集合体でできています。


その原子同士が結合したものが電子です。

生き物の電子が減少してしまうと、細胞の酸化が起きます。


そして、細胞はエネルギーをつくることができなくなります。

 

生命活動が困難となり、その結果、がんや難病が発症してしまうのです。


電子を減らす(酸化)原因となるものの中に電磁波があります。 

体を酸化させてしまう電磁波

 

避けて生活出来れば良いのですが、現代社会において、これらを避けて生活していくことは難しいのです。

まずする対策として➡避けれるものは避ける

 

そして難しいところでは➡悪いエネルギーを良いエネルギーに変えていくこと


電磁波といわれるものには、「電場」と「磁場」 
 

そして、電場、磁場 両方の性質をもった高周波(マイクロ波)があります。


「電場」 は、空気中も短かい距離には流れますが、主に物質の表面を強く流れます。

●皮膚の表面、自律神経に変化


「磁場」 は、空気中・物質関係なく、すべての物質を通り抜けます。

●発がん性、内臓疾患、白血病の可能性


【電場・磁場の対策】

●コンセントを抜く(電源を入れてなくてもコンセントを差していると電場が発生します)
●コンセントから出来るだけ距離をとる
●アース電源をとる
●電源を切る
●コンセント、ブレーカーにブラックアイを貼る(コンセントは最低2個以上で偶数・ブレーカーは8個)

ブラックアイはこちらから https://www.qualitypro.co.jp/shop/catalog/7/br000006/
●表面を伝う電場はPCから机、机から腕などに伝搬するため近くで使用する家電にはMAXminiも貼る


MAXminiはこちらから https://www.qualitypro.co.jp/shop/catalog/7/ma0000m/


高周波(マイクロ波)➡主に通信に用いられる電波➡携帯電話、無線、通信衛星などで遠くまで飛びます。

電子レンジからも発生します。

Wi-Fiが普及した現代➡常に電子レンジのなかに住んでいる状態にあるといえます。

がん発症率の上昇、頭痛、発熱、目眩、睡眠、ホルモンの異常、学習能力への悪影響



【高周波 マイクロ波の対策】

● 不要な通信機器はオフにする
● 携帯電話の通話はイヤホンを使い、距離をとる
● 携帯電話やスマートフォンは枕元で充電しない(可能な限り頭から離す)
● PCなどは無線機能をできるだけ使わず有線を使う
● Wi-Fiルーターやスマートフォン、携帯電話にはMAXminiを貼る(より効果の高いMAXminiVがおすすめ)

 

特に強い影響を与えるWi-Fiルーターや電子レンジは MAXminiVを機器の両側面に貼る


最も強力なMAXminiVはこちらから https://www.qualitypro.co.jp/shop/catalog/7/ma0000v/


【体内に溜まってしまった悪い作用の電気の対策】

●土やコンクリートに触れて放電する
●ブラックアイを体に貼る
●足の裏にブラックアイ3個を貼って寝る(溜まった電気を打ち消す)

 

自分でできることはしっかりと対策をし、避けれないものは電磁波対策グッズを上手に活用してください!


自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

 

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

 

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

 

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

 

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

 

 

 

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す