子宮を温めるとがんのリスクが減る

子宮を大事にしていますか?

子宮は、子が宿る場所

「子のお宮」です。

お宮といえば、神社ですね。

神社には、参道があり、その奥にお宮があります。

参道とは、赤ちゃんが通って生まれてくる産道

お宮とは、子の宮である子宮

お宮には神が宿り、子宮には子(神の子)が宿ります。

だから女性は結婚すると、かみさん(神さん)と呼ばれるそうです。

そのくらい子宮は、大事な場所

決して冷やしてはいけない、汚してはいけない場所なのです。

エアコンや薄着、シャワー、夜更かし、薬の常用などで低体温の女性が増えています。

そして、現代人は、欧米化の食事で肉食、乳製品により子宮は汚れています。

レバーのような真っ黒い血液が出ていませんか?

生理が5日以上続いていませんか?

子宮の冷えや汚れは、生理周期の乱れだけでなく、子宮以外にもさまざまな病気を引き起こさせてしまします。

冷えや汚れで、血流が滞ると子宮の筋肉が硬くなり、子宮や卵巣が正常に働かなくなります。

すると、ホルモンや自立神経のバランを崩してしまい、代謝や免疫も低下してしまいます。

その分、子宮ガン、卵巣ガン、乳ガンのリスクが高くなってきます。

子宮を冷やさないよう、汚さないよう、食事にも気を配りましょう。

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がん三大療法だけに頼らない生き方

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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