がんを自分で治したいと思ったら

切れば切るほど悪くなる・・・(福田医師)

「ガンを急速に悪くする筆頭は抗ガン剤です。放射線治療も免疫をガタガタに低下させてしまいます。抗ガン剤や放射線治療、手術、抗生物質、ステロイド、鎮痛剤などをやたらに使わなければ、ガンはちょっとやそっとでは進行しません。」

免疫力を弱める最悪最凶のクスリが、抗ガン剤なのだ。その正体は「生命細胞を殺す猛毒物質」
なのだ。ガン細胞との戦いで、気息奄々としているガン患者に、生命力(免疫力)を徹底的に弱らせる抗ガン剤・・・

(船瀬俊介氏 ご著書より抜粋)

これに気付かれた方から、相談があります。

抗ガン剤をやめたら何をすれば良いのか・・・

悩まれてますね。

免疫力、つまり自然治癒力を上げるだけです。

ですが・・・

その前にまずは、ガンになった原因を取り除くことです。

何か原因があり、免疫が低下し、ガンになったわけです。

その原因がそのままでは、免疫を上げることは出来ません。

ガンは自分で治す病だと気付いたのであれば、なぜガンになったのか、振り返ってみることです。

原因を取り除くということは、正常な体に戻すということ

そして、ガンを自然退縮に向かわせるために、生命エネルギーにスイッチを入れます。

そのスイッチを押すことが出来るのは、本人のみ

自然治癒力は、誰しもが持ち備えています。

その治癒力を生かさずして、ガンをなおすことは出来ません。

自然治癒力へ信念を持ち続けることが、自然退縮への最大の要

「心も持ち方」ひとつです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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