免疫低下・がんは酸素不足から起きる

細菌やウイルス・異物から体を守ってくれているのが私たちの体の免疫システムです。

病気を未然に防いだり、病気になっても治癒させようと免疫が働いてくれているから健康を保つことが出来ているのです。

免疫が低下すると、体内の毒素(異物)が排除できなくなり、体に溜まり癌などの病気を発生させてしまうのです。

その結果、免疫力を担っている白血球が不十分になるだけでなく、酸素を運ぶ赤血球も不十分となり血液がうまく流れず酸素不足の状態に陥ります。

がん患者さんの多くは、全身にしっかりと酸素が運ばれていない状態なのです。

腹式呼吸でしっかりと全身に酸素を送っていくことをおススメします。

そして、必要以上に免疫を低下させてきた原因を取り除くこと

【精神的ストレス】

人とのコミュニケーションがうまくとれない孤独感

小さなことでも考え、悩んでしまう

漠然とした不安、寂しさがある

【肉体的ストレス】

添加物・農薬・経費毒による体の酸化

減塩による血流不足

動物性食品に偏った食事による高カロリーの栄養不足

過酷な労働による交感神経過剰

その他、電磁波などの環境的ストレスなどもあります。

何かしらの原因によって、体温の低下、酸素の不足が起き、体内の排出機能が低下し癌が出来ていきます。

まずは、原因を取り除き、そして体内に溜まった毒素を素早く排出できる体をつくることです。

温熱器や入浴などで外から体を温める

有酸素運動で下半身を鍛え、筋肉をつけ内臓温度を上げる

健康食品を活用して、日々の食事の栄養価を効率よくバランスよく体の隅々に運ぶ

何より大切なことは、必ず続けることです。

飛びついて始めても、すぐに理由をつけてやまてしまう人

コロコロと気持ちが変わり、信念がない人

知識はあっても、実践出来ない人

自分が決めたことを最後まで信じることが出来ない人

これでは、がんを治すことは出来ないのです。

このままで本当に良いのかどうか、もう一度自分に問いかけてみてはどうでしょう・・・

なぜ、癌を克服出来ている人がいるのか・・・

それは、自分を信じ、自分の選択肢を極めているからです。

自分の直感を無駄にしない!

チャンスは逃がさない!

即行の決心・実践で人生が変わるのです。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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