骨粗鬆症!病気なのか?老化なのか?

骨粗鬆症という病気はいつからあるのかと、ふと思うときがあります。

 

出来たのか?

それともつくったのか??

 

病気?

それとも老化??

 

女性は、閉経と同時に女性ホルモンが減ります。

その影響で、骨の密度が減少します。


骨の密度が減少すると・・・

骨折しやすくなると言われています。


それは、今に始まったことでは・・・

いつからか、病気として扱われるようになっています。

 

そして今では投薬の対象です。


お薬が増える理由のひとつになっています。


 

宇多川久美子先生のご著書より 一部抜粋



骨粗鬆症の薬 「フォサマック」の副作用の欄には 「けいれん、しびれ」 など・・・

「顎骨壊死・顎骨骨髄炎」 など飲むだけで骨が壊死したり、さらには「大腿骨転子下及び近位大腿骨骨幹部の非定型骨折」

なんと骨折と明記されているのです。


とあります。



骨粗鬆症の薬を飲んで、骨折する・・・そんなことあるの?

まさかの話ですが、これが薬の怖さですね。


薬を飲むことで、発生するかもしれない副作用やリスク

そのことを考えると、簡単に飲んで良いものなのか?


骨密度を上げることよりも、運動をすることで足腰を鍛え、転びにくい体をつくる方が・・・と思います。

 

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

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