言葉にはエネルギーが宿っている

お金がない、生活に余裕がない

ご相談のお電話を頂いたとき、よく聞く言葉です。

お金があれば、生活に余裕があれば

代替医療も受けてみたい、健康食品だっていいものをたっぷり飲んでみたい

これが本音ですよね。

25年ほど前のハーバード大学医学部による調査結果で、アメリカでは教育があり収入が高い人ほど、抗癌剤による療法を避け、代替療法を選んでいるという話を聞いたことがあります。

これだけお金は、思考を変えるのです。

このお金がある生活をつくるのは、まぎれもなく自分自身

これもガンで気付き、学んだことのひとつ

お金が欲しければ、お金がない! なんて言葉は禁句です。

マイナスの言葉は、マイナスのエネルギーを発してその通りの現実をつくります。

病気も同じ

病気をなおしたければ、なおらないかも! もし、私になにかあったら・・・

そんなマイナスの言葉は禁句ですね。

お金がある

病気はなおる

このプラスの言葉のエネルギーが必要なのです

言葉にはエネルギーが宿っていることをお忘れなく

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

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(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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