がんを忘れるほど一生懸命生きる・がんが消えた

手の施しようがないといわれ、病院をあとにした人

余命宣告を受けてまで治療をしたくないと思い、病院を出た人

いわゆる末期がんと言われる人ですが、その後 癌が消えたということも・・・

病院を出て家に帰れば、誰も治療をしてくれないのですから、自分でするべきことをしていくしかないのです。

そこでやっと、食事も変え、体を動かさなくてはいけないことに気付き、自分の体は自分で管理するようになったと言われます。

今まで、何と勿体ない時間を過ごしてきたのだろうか・・・と言われた人もいます。

医者が治そうとしても治らなかった癌が治るのはなぜでしょう。

それは生活だけでなく、心のあり方を変えたからです。

目が覚め、朝が迎えられたことがこんなに有り難いとは、今まで気付きもしなかった。

朝陽がこんなにキレイで感動するものだとは、今まで思いもしなかった。

家族で食卓を囲むことがこんなに大切な時間だったとは、今まで考えもしなかった。

庭に咲く花がこんなに美しく、花も気を感じて生きているとは、今まで知らなかった。

この気付きが心からの感謝を生み出します。

今、生きてることに感謝出来る人

癌を忘れるくらい今日一日を一生懸命生きる人

このような人が、癌の自然退縮を起こしているのです。

そもそも命の期限は誰にもわからないのです。

今日一日、自分がやるべきことを淡々とこなして、後は天にお任せする

やるべきことが本当に出来ていれば、お任せすることが出来るのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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