がんを治すには幸せを感じること

幸せだと思って生きていますか?

ガンにたったとき、幸せだと心から感じて生活していたでしょうか・・・

家族がいて、特に不自由なく生活していても、愚痴っぽくなっていたり、心のどこかに寂しさや、孤独感、漠然とした不安を感じたりしていなかったですか?

自分は必要とされていない

自分は愛されていない

自分は幸せにはなれない

そんな風に思い、つらい人生を生きてきた人もいるでしょう。

しかし、がんをなおしたければ、その思考は捨てること

がんをなおすためには、幸せを感じて生きることです。

今までの人生はリセットすること

ガンは、生き方を変えるために起きた症状です。

今までの思考をきっぱり捨てるきっかけを与えてくれているのです。

だから、ガンになる前より、ガンになった今の方が幸せでないといけないのです。

幸せというものは、他人から強制されるものでもなく、他人から与えられるものでもありません。

自分が幸せであると気付くこと

今、息をして生きています。

気付き、変えるチャンスを与えてもらっています。

人やもの、周りに助けられ生きています。

人は意識を持たなければ、不満な側面しか見えなくなるものです。

楽しいこと、嬉しいことも必ずあったはず

小さな喜びを見つけて、幸せな側面も見てください。

自分が不幸だと思えば、不幸になります。

自分が幸せだと思えば、幸せになります。

本気で自分と向き合ってみませんか?

私もガンになり、初めて本気で自分と向き合うことが出来ました。

凝り固まっていた思考、恐れ、憂い、執着があった自分に気付かされました。

長い間、積み重ねてきた負の思考は、油断をすればすぐ戻ってしまいます。

そこで毎朝、朝陽を拝むことを始めました。

朝陽を浴びると、前向きな気持ちになります。

何といっても、朝陽を見ると、感謝の気持ちが溢れ出てきます。

そして、自分の愚かさを知ることが出来ます。

感謝して手を合わせる

すると、また感謝と愛の感情が広がり、心から幸せだと感じます。

朝を迎えられるって当たり前ではないのですから・・・

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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