がんと闘わずがんを慈しみ免疫機能を上げる

がんを克服のするためには、闘いをやめ、癌を受け入れることからです。

そして、がんとの共存を自ら望み、癌細胞をも自分の大切な細胞と受け止め慈しむ

闘いをやめ、交感神経優位な生き方から、慈しむ副交感神経優位な生き方に変える。

がんと闘う生き方は、緊張で呼吸が浅くなり、酸素の少ない状態に心も体も硬くなります。

がんを慈しむ生き方は、穏やかに呼吸が深くなり、酸素がしっかりと酸素が行き渡り、心も体も温かくなります。

心も体も温かくなる生き方を望んでいます。

末期がんであっても30%は放置で自然治癒するとの報告があるのもこのためでしょう…

放置で30%なら、体を慈しみリラックスして、しっかりと体を温めれば自然治癒することはさらに高まるのでないでしょうか…

しかし、多くの人は癌になれば抗がん剤、放射線、手術といった三大療法が当たり前、病院が癌を治す場所だと思い込んでいます。

癌を治す場所は、自分が一番リラックスできるところ

ほとんどの人が家族が過ごす自宅ではないでしょか・・・

自然体で過ごせることが最も免疫機能を上げます。

闘いをやめ、がんとの共存を受け入れ、喜びと感謝を持ち、自然体で生きることがやがて自然治癒への道に導かれていくでしょう・・・

人間には、生きるための自然治癒力と知恵を持ち備えていることを忘れないでいたいですね・・・

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

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(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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