我欲を抑え新たな価値観でがんを治す

ガンなおしには、我欲を抑えることが必要です。

私たちのなかには、さまざまな欲があります。

自分の内にある欲

食の欲

睡眠の欲

感情の欲

物の欲

この欲のまま生きれば、命を守れないこともあります。

欲を抑えることで、体に良い氣を取り込めるようになり、生命力を活性化します。

【食の欲】 腹7分目 自然のもの、自然に近いもの、旬のものを感謝して頂く

【睡眠の欲】 早寝早起き 眠れないことを言い訳に朝寝をしない 寝る時間でない時に寝ない

【感情の欲】 心穏やかに 腹を立てない、悲観しない、すべては自分がつくったもの

【物の欲】 執着を捨てる 不足ではなく充足に目を向ける  無駄使いしない

食べ過ぎ、不自然な食はガンをつくります。

寝ている時間は氣が滞り、必要以上の睡眠はガンをつくります。

負の感情は、血流を悪くし氣を滞らせガンをつくります。

物への執着は、自分を見失いガンをつくります。

私たちの体は、天地や両親から頂いたものです。

病気になったり、傷めたりするのは最大の親不孝

わかったつもりでも我欲を抑えきれないのが人間です。

己の弱さに気付いたときに、人は成長します。

心と体は常に一体化しており、心の持ち方が病気の内的な原因をつくります。

体の状態が心に影響を与えています。

我欲を抑えることが出来ると、良い氣が巡り、新たな価値観が構築されます。

そして、生命力にスイッチが入ります。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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