プラスの心理とマイナスの心理の折り合いをつける

ガンになって、今まで当たり前と思っていたことがそうではなかったことに気付かされたり、人の言葉や優しさが身にしみたりします。

ガンは死を連想させます。

人はいつか死ぬものとわかっていても、こんなに早く自分が死と向き合うことになるとは思ってもいなかったでしょう。

不安でいっぱいになると周りが見えなくなります。

気付きや感謝というプラスの心理と、不安や苦しみから愚痴、泣き言というマイナスの心理が入り乱れ、心のバランスが取れなくなります。

人間ですからどんなときもプラス思考で完璧な人ばかりではないでしょう。

プラスとマイナスの折り合いをつけることが大切です。

マイナスに傾いているとき、自分のことだけになっていませんか?

人が喜ぶことにエネルギーを使ってみる

自然とプラスの心理状態になります。

末期ガンから生還した人は、人様のためになることをしています。

自分の残されたエネルギーを人様のためにつかっています。

どこかで人は生きている証を求めています。

認めて欲しから、人様のためにいきるのです。

人様に喜んで頂けたことによって、自分の大きな喜びとなる

喜びは、生命エネルギーにスイッチをいれ、細胞が活性化されます。

人様のために生きたことが、結果、自分にかえってきているのです。

明るく輝いた人生を手にいれましょう

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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