がん治しは家庭治し

心が体をつくります。

病気は、ライフスタイルの警告

このすべては、家庭生活からつくられています。

生活のなかで楽しみや喜びを感じることが大切です。

愛し合い、認め合う父と母の間に生まれた子は、多くの祝福を受け、愛され認められ、心身共に健全な成長をします。

人が愛し合うことも、認め合うことも、その子どもにとっては当たり前のこと

社会に出ても、親と同じように人を愛し、認めていくことが出来ます。

そして、親となっていきます。

逆に、いがみ合い、けなし合う父と母の間に生まれた子は、孤独を感じ、悲観的で自分に自信が持てず、いつも寂しさと不安を抱えています。

社会に出ても、人間関係がうまくつくれなかったり、何より自分を愛すことが出来ない人になります。

そして、悲観的な思考癖が根付いてしまい、現実をつくってしまいます。

すべては、家庭です。

どんな人でも、毎日数千から数万のガン細胞が生まれてきています。

ガン細胞を退治してくれているナチュラルキラー細胞の働きが活発だと、ガンになりにくいとされています。

そして、ナチュラルキラー細胞を活性化するのは笑い

笑うと生成される神経ペプチドは、血液やリンパ液から流れ、ナチュラルキラー細胞にくっつき、ガン細胞だけでなく免疫に働きかけ、病気を防いでくれています。

真の健幸美の絶対的条件は、明るい家庭

病気をなおしは、家庭なおしから・・・

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す