がんは心の現れである

心のあり方を変えてガンをなおす

そんなことで、ガンがなおるものかと言われる方もいます。

しかし、実際にガンをなおした人はたくさんいます。

己の心のあり方が、ガンをつくり、ガンをなおすことが認められた人が、心のあり方を変えることでガンをなおしていくのです。

認められない人は、心のあり方を変えようとしません。

しかし、心のあり方は私たちの細胞に大きく影響を与えているのです。

私達の生きている世界は、目に見えるものだけではありません。

生命エネルギーは、目に見えない力や影響をたくさん受け、動いているのです。

しかし、残念ながら現代医療は、目に見れない心は重要視されることなく、目に見えるガンという塊だけを重要視している傾向があります。

「心を別として身体を治そうとしてはならない」

ヒポクラテスの残した言葉にもあるように、心無しでは、私たちの肉体は存在しないのです。

それどころか、私たちの心と身体はしっかりと繋がって生命力を保っているのです。

身体に起きている現象は、心のあらわれです。

心が乱れれば、体も乱れます。

自分の愚かさに気付き、感謝の心で前向きに生きている方は、元気になられています。

己の責任から逃げ、愚痴、泣き言、後ろ向きに生きている方は、健康から遠ざかっています。

心のあり方をもう一度、見直してみませんか?

たくさんのクライアント様からの体験をお伝えします。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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