危険な食品より安全な食品を・・・

癌になって、初めて考えるようになった・・・とよく言われます。

クライアントさんからもよく相談を受けるのが食事です。

栄養を摂ろうと思って一生懸命、いろんなものを食べていたのに、実は食品添加物だらけだった・・・

がんになって初めて知り、驚く人も多いのです。

 

私たち日本人は、1日に数十種類の食品添加物を摂っているといわれています。

内海聡先生によれば、その数は1日で80種類以上になるとか・・・

すごい数です。

こんなにも摂っていたら、がんにもなりますね・・・

 

●日持ちをさせ、腐敗や変質を防ぐ

●味や見た目をよくする

●コストダウン

●栄養価を上げる

などの目的で、保存料、酸化防止剤、防腐剤、調味料、甘味料、着色料、酸味料、香料、乳化剤、膨張剤、増粘剤、栄養強化剤・・・など数えきれない多くの食品添加物が使われています。

特に怖いのが、海外では使用を規制されている食品添加物が日本では使用されています。

まさに日本は添加物王国になっているのです。

食品添加物は、組み合わせによって化学変化を起こします。

食品添加物のほとんどは石油精製物質で作られています

発ガン性の疑いが強いものがたくさんあります。

 

体に良いといわれる味噌やお漬物に至るまで、食品添加物が使われているものはたくさん

常温で置いていても発酵しない味噌

添加物が入っていませんか??

酒精 (アルコール) が使われていませんか?

お味噌は、酵母菌などの微生物の働きで発酵したものを容器に詰めて出荷します。

しかし、生きたままの菌を詰めると、発酵によって容器が膨れ破裂してしまうこともあります。

破裂を防ぐために、酒精(アルコール)を加え、菌の働きを抑えています。

だから、生きているお味噌ではないのです。

酒精の成分は醸造用のエチルアルコールと同じで、食品添加物に指定されています。

意外なところでも使われている食品添加物ですね。

色鮮やかな沢庵なども、着色料が使われているものが多くあります。

着色料は発ガン性が疑われますので、確認して購入することが大事ですね。

 

また、健康のために・・・と飲まれているサプリメントや健康食品にも食品添加物が使われているものが意外にも多くあります。

安定剤、酸化防止剤、防腐剤など、書いてあえいませんか?

体のためにと思い摂っているものが、逆に体に添加物をいれてしまっていることも・・・

体のことを考え、危険なものはやはり避けたいですね。

原材料、製造工程、原料の栽培状況など、自分でしっかりと確認して買われることをおススメします。

「確認する」 このひと手間が大切です。

 

 

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

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