がんの大敵は低体温

がんなおしにとって低体温は大敵です。

ですが・・・

体温が低くて困っている人が多いのです。

 

本来は大人であっても36度台の平熱があります。

子どもなら、37度は普通です。

赤ちゃんともなれば、もっとあります。

高い子は、37度後半

大人でも最低36度前半は欲しいところです。

 

しかし、食べ物や環境で日本人の体温はどんどん下がっています。

砂糖、添加物、農薬・・・

暖房、冷房、鉄筋や化学物質をつかった住居、電磁波・・・

体温を下げているものが身の回りにはたくさんあります。

さらに薬・・・

平熱の感覚がずれてしまっている現代は、37度で微熱、37.5度を超えたら発熱と判断され、薬を使います。

薬は体温を下げます。

解熱剤でさらに体温は下げられます。

この繰り返しをするうちに、平熱はどんどん下がっていくのです。

 

私の知り合いに、暑がりなのに体温が低い人が何人かいらっしゃいます。

平熱が35度前半の人は、37度になれば、体がとてもしんどいといいます。

その人たちには、共通点があります。

その共通点とは・・・

●お風呂はシャワーのみで真冬であっても湯船に浸からない

●甘いコーヒーが大好き

●ラーメンやうどんなど麺類をよく食べる

●毎日牛乳は必須

●手のひらが赤い

 

そのなかの一人が先日、がん検診で異常を伝えられました。

体温35.3度では、がんも増殖します。

癌細胞が一番好きな体温です。

体温が低い状態が続くと、がん細胞は増すばかり

そこで、彼女は生活改善を始めました。

プロポリスを飲みながら~

ひと月後が楽しみです。

最初から低体温ではなかったのです。

だから、きちんと栄養を摂り、生活を改めれば、体温は自然とあがります。

自然治癒力を呼び起こせるよう36.5度を目指してくださいね!

 

 

~ 自分の体は自分で守る ~

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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