自然のなかで五感を働かせ、自然治癒力を高める

眠れなくなった、眠りが浅くなった、夜中に目が覚めてしまう・・・

特に、お正月などで生活が不規則になった後、睡眠の悩みが強くなる人が多いようです。

ちょっとした物音にも敏感になってしまう

『寝れない・・・寝なくてはいけない・・・』 

思えば思うほど眠れなくなってしまう・・・

それが、またストレスとなり、異常なほど敏感になってしまう自分に気分が沈んだりもします。

几帳面、真面目、頑張り屋さんほど、そんな傾向を感じます。

負のスパイラルに陥ってしまう前に、環境を変えてみませんか?

自分が情けなく、心が折れそうになったとき、私がしたこと

とらわれる心を断ち切るために、自然のなかに出掛けました。

森林浴は、副交感神経を優位にします。

樹木の香り、葉の揺らぐ音、森林の空気は最高の癒しを与えてくれます。

森林でのリラックス効果は、日々の雑念を忘れさせてくれるほどです。

ときに日常から離れ、環境を変えることは非常に有効だと実感したひとりです。

自然のなかで2日間過ごすとナチュラルキラー細胞が40%近く高まるといわれています。

その効果は、1ヶ月後であっても約10%は継続できるといわれます。

自然のなかで人間の五感を働かすことで、生命エネルギーにスイッチが入り、自然治癒力を高めることが出来るのです。

寒い季節は、どうしても家の中にこもりがちです。

少しの時間でも、出掛けてみませんか?

日常から少し離れてみることで、何か見えてくるものもきっとあるはずです。

森林の空気をいっぱい吸って心を落ち着かせる

深い呼吸は酸素がしっかり入り、体はリラックスモードとなり脈がゆっくりとなります。

そして血管を拡張して血流を良くします。

呼吸法も大事ですが、気軽に心地よく感じる呼吸をすることが大切です。

とらわれない

これも、がんをなおす秘訣です。

【私が愛用する 木樽熟成プロポリス】 こちらから

https://www.qualitypro.jp/health-food/

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

年間相談数:平均550件
過去のセミナー実績:96回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す